き君がためなんて歌わない笑い声になど振り向かない前髪を上げてみたって同じものしか見えない止まり続けられないのなら肩に当たる雨にさえ冷めないこの熱を包んで苦さもすべて飲み込んでゆくしかAndroid携帯からの投稿