し舌に甘さを残してあなたは離れてゆく触れ合っていればあたたかいのに戯れの様に背中を辿ったこの指の記憶も疾うに胡乱になってしまったただ 忘れられないあの日の温度が今でも内側を疼かせるAndroid携帯からの投稿