インディゴをサポートするインディゴ・チルドレン | ctang♪のブログ

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実体験を通して感じたことを、たまに書きます。

先程ふと、部屋に置いてある本を見つけ、再度手にしたのが「宇宙チルドレン」でした。

宇宙チルドレン/南山みどり(胎話士)

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ペラペラとページをめくってみると、自分のことを書いているようだと感じるページがありましたので、書いてみたいと思います。

『インディゴをサポートするインディゴ・チルドレン』(P31) 以下一部抜粋しました。

『サポートタイプのインディゴ・チルドレンには「火のタイプ」と「水のタイプ」がいるようです。(私はおそらく水)・・・

・・・サポートタイプのインディゴ・チルドレンは普通のインディゴよりも悩み深い人生を送ることが多いようです。さまざまな出来事を通して学び、気づきを深めて、後から来るインディゴをサポートしようとして生まれてきているからです。・・・

・・・このタイプは、子供の頃から、心、体、人間関係に悩みを抱えていることが多いようです。・・・
・・・人々を助けるために、自らさまざまな問題を引き寄せ、予行練習をしようとしているからです。・・・そんなふうに一つひとつ解決してきたことを、だれかに伝え、人々の役に立ちたいという強い思いを、自覚しています。

「時間がもったいない」「早く成長しなくては」「自分には何かもっと大きな使命があるのでは」という思い

・・・サポートタイプのもとには、悩みをかかえた人が次々と集まってくるのです。
・・・自覚していないと、自分の限界を超えて他人にかかわってしまいがちです。
・・・わかっていれば、自分を客観的に見つめ、もっと適切なかかわりをもつことができます。・・・

「サポートタイプのインディゴ・チルドレンとして、自分のすべきことをしたまでだ」

・・・サポートタイプは、助けになろうとした相手に裏切られると、そのときはベストの対処をしたとしても、後悔することがよくあります。

・・・けれど本当は、サポートタイプが差し出した愛というプレゼントを受け取るかどうかは、相手の問題なのです。
自分の言動はサポートタイプとしての、やむにやまれぬ使命なのだと気づけば、相手の反応にいちいち傷つかずにすむでしょう。・・

・・・「後悔するのは、私の成長が早い証拠」と思って、もっと前向きにとらえるといいでしょう。
サポートタイプのインディゴチルドレンは、その役割を自覚することによって、世の中に光を灯すライトワーカーとしての、本来の役割をまっとうできるようになるのです。』


これらを改めて読み、なんだか心が軽くなりました。
彼のこと以外にも、仕事のことや過去プライベートでも、あったなぁと。
(今彼のことがあったので改めて感じたのだと思いますが)


ちなみに、最後の章の『傷つき、挫折したまま大人になったインディゴ・チルドレンへ』(P164)
は、改めて読むと今の私にはとても響き、涙が出ました。


一人ぽっちじゃない。自分がまず自分の一番の理解者になり、自分を信じて、ありのままの自分を愛してあげればいいのですね。



書いておかなきゃ、と思って遅くなってしまいましたが、今日も自分を愛している、宇宙に愛されているんだよ、大切にします、と自分に語りかけ、眠りに就きたいと思います。

では、おやすみなさい星空