今日も暑い一日。
朝は、朝礼の発表。
親分から「YO君には頭が下がる思いだ」と言われる。
親分の本音かな!
でも、どうにもならない時代になったかな。
3時頃、駅前の温度計は35℃あったとのこと。
今日は、keita君という男の子が来る。
以前にも一回見たことがあって、こちらも気づいたが、覚えていてくれていて声をかけてくれる。
いろいろな人が来る。
昨日は、垂水から来たといわれるので、垂水はどこですかと尋ねたら、知らない地名を言われ、どこですかと再度尋ねたら、港の近くだといわれる。
垂水を知っているのかといわれたので、海潟温泉に言ったことが何回かありますというと、納得されていた。
今日は阿久根や指宿の方もおられた。
赤ちゃんを連れた20才の旦那と21歳の奥さんもいた。
「お若いですね、頑張ってください」とか声をかけたら、ニコニコしながら、「ありがとうございます、頑張ります」とか言って、帰りもニコニコしながら、頭を下げて帰っていかれた。
最近は、苦情を言う人はいない。
かえって、こちらに気遣いをしてくださる利用者が多くなったように感じる。
こちらも心配り・気配りをさりげなくしているのだが、人間同士、立場は違ってもお互いの立場を理解し、優しくできることは嬉しいことだ。