世界の変化を感じずにはいられない。

いよいよなのか。

もう少しなのか。

まだまだなのか。

わからないけど。

もう臨界点だろう。

なぜなら、ひしひしと感じるから。

自分の内なる声。

自分の内なる感覚。

もちろん、一夜にして変わるわけではないけど。

誰の目にも、そのキッカケがわかるような出来事。

いつ起こっても不思議じゃないように思う。



もし世界の変化が現実となり、みなが右往左往したなら、

誰しも正しい情報を欲するだろう。

いまどうなってる。

これからどうなる。

なぜこうなったか。

そういったこともわからず、考えを整理することはできないだろうから。

じゃあどうやって正しい情報を得るのか。

普段、どうやって正しい情報を得ているのか。

実はそこに落とし穴があるように思う。



何が正しいか。

それは自分にとっての真実であればいい。

他人は関係ない。

その「自分にとっての真実」はどこにある?

ニュースか

新聞か

信頼できる人の話か

世界に冒されていないか?

メディアに冒されていないか?

立ち止まって確かめてみよう。