先日のエントリー影響を及ぼせる範囲(2)と内容が重なりますが、大事なことなので。

自分のレベルが高くても、低くても。

自分が影響を及ぼせる範囲は、近いほど強く、遠いほど弱い。

これは宇宙の法則だし、物理の法則。

まるで水の波紋のように、近いほど強く、遠いほど弱い。



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だから「ひとかどの人」じゃなくても、近い範囲なら十分な影響力がある。

むしろ近い範囲には十分な影響力があることを、きちんと自覚すべきである。

いい意味においても、悪い意味においても。

影響力っていうのは、何かを言ったとか、やったとか、それだけじゃない。

何かを思ったとか、ふと妄想したとか。

そんなことでも、そのエネルギー、波動は、三千世界を貫く。



じゃあ一番近いのは誰?

もちろん、自分。

波紋の中心であり、最も影響を受ける人。

先の「そのエネルギーは三千世界を貫く」と「波紋の中心が自分」であることが、引き寄せの正体。

だとするならば、、、いろいろ考えられる。



ここでは一点に絞る。

だとするならば、何かを思ったとか、ふと妄想したとか、そんな事すら。

影響力が強くなれば、遠くても強い影響を与えられるので、世界を変えられる。

つまり、世界を変えるには、自分を変えることだ!

自分が変われば、想像力で世界が変わる!


ありがとうございます。

つづきます。