買い物がてら、「蕎麦の花」を見に行こうと誘われ出かけました。
蕎麦は秋のものだとおもっていました。
だが、蕎麦は非常に短い期間で育ち、収穫時期は夏と秋の2度あるそうです。
今咲いているのは春に蒔いた「夏そば」の花なんですね。
「道の駅」に隣接するそば畑は、一面のというには規模感が足りませんが、可憐な白い花は美しかったです。
開花から1ヶ月から1ヶ月半で収穫できるそうです。
夏には道の駅てでも食べられるのかなあ?
楽しみです。
ところで以前書かせていただいた呼吸器リハビリのことです。
「慢性呼吸不全」で酸素療法中の私は、作業療法士さんのサポートを受けながら呼吸機能維持改善をめざしています。
『好きな蕎麦をすすれるようになる』が目標ですが、夏蕎麦には間に合いそうもありません。

