前回の続きになります。
職場で、同僚が過去の転職の話を話してきました。
すると、面接と数字をたし算するテストがあったと言いました。
話を聞くとクレペリン検査です。
で、採用された話をするのかと思いきや、そこは不採用だったとのこと。
転職エージェントの担当者に不採用を告げられて、なぜでしょうかと質問したところ、
面接は良かったようなんですが、もうひとつの結果がだめだったみたいです。と、返答。
クレペリン検査で何をみるかわからない同僚は、あの数字のテストで何が悪かったのか教えてくれなかったら次に活かせないのにぃ。と言っていました。
(普通、教えないのかと。。。?)
私が同僚の知っているところは、なにかと興奮しやすい傾向。
少し忙しくなると、元々大きい声が更に大きくなり、恐らくパニクってる感じがします。
あと、正義感の使い方っていうのかな、そこが、少し違うのかなって思うところです。
人に色々やってあげたいらしく、仕事を勝手に手伝って失敗して、結局迷惑をかけるなんてことは良くあります。
本人はかなり太っているのに、異性の太ってる人のことを嫌だー、きもいー、とか平気で言うところもあります。
こーゆー性格って、クレペリン検査で出てくるものなのでしょうか。
同僚にクレペリン検査って何?って聞かれた方が面倒なので、あえて知らないふりをしています。
なので、あちこちでこの話をしないほうが良いなと祈ってます。
