息子は2008年生まれ

娘は2015年生まれの

7歳差育児をしてきました。

上の子が高校生なので、もう育児では

ありませんが。


娘が生まれたとき、息子は小学1年生。

元々おだやかな息子の性格もありますが

ケンカは一切ありませんでした。


歳が近いとケンカの仲裁など

あるのでしょうけど、

そういったことはなかったので

楽でした口笛


ただ、異性で歳が離れているため

一緒に遊ぶということが

あまりありませんでした。

ですから、常に遊び相手は私泣き笑い


夫は全く育児に無関心なため

戦力外。

息子のときもです。

これはもう諦めました。


息子は時間ができると

今でも「一緒にゲームする?」と言って

自分の部屋に妹を呼んで

仲良く並んでSwitchをします。 

本当に助かる。


さらに、少し前までは、

一緒にお風呂も入ってくれて

今、思えば、息子がまるで

父親代わりを担っていました。


7歳差の長子は、非常に頼りになる!!

これが7歳差育児の感想です。


今は、子育て2回目を楽しめている感覚。

7歳差育児はトータルで考えると

子育て期間は長いのですが

その分、人生を楽しめている気がしますひらめき


子育て期間は、長いようで短い。

高校3年生の息子を見て

つくづく感じています。


娘が20歳になるまで、あと9年。

まだまだ子育ては続きます。