あー就活嫌やなー

とか

エントリーまだ全然してないわー

とか

とりあえず説明会予約して無理やったらぶちろ

とか

最近よくちらほら耳にします。





しなければならない。


と自分を追い込むから嫌になるんじゃないかなーと思います。



勉強だって恋愛だってスポーツだってそうでしょ?



とてつもなく高い目標をたてて、自分を追い込むと


いくら好きなこととだとしても、嫌いになることもあります。




だから、内定をとるという目標ではなく、まずは選考を突破するという目標に変えればどうだろうか。


また、就活をネガティブに考えるべきではないと、私は思います。



確かに、就活の事を考えると憂鬱にしかならない!好きになんかなれるわけない!

と思う人もいるでしょう。



ここで、ポジティブに考えてみる



色々な人(就活生、人事など)と会うことができる。→人脈がひろがる



失敗から学ぶことができる。→問題解決の力が向上





物は考えよう。




人々が複雑に考えているだけで、ライフって至ってシンプルなのではないか?



それか、ただ私が能天気なだけか(笑)

iPhoneからの投稿
simon sinekのプレゼンを見て感動したので、一部抜粋。

Here’s how Apple actually communicates. “Everything we do, we believe in challenging the status quo. We believe in thinking differently. The way we challenge the status quo is by making our products beautifully designed, simple to use and user friendly. We just happen to make great computers. Want to buy one?” Totally different right? You’re ready to buy a computer from me. All I did was reverse the order of the information. What it proves to us is that people don’t buy what you do; people buy why you do it. People don’t buy what you do; they buy why you do it.


このプレゼンの中で、彼はなぜ色々なコンピュータカンパニーがあるなかで、アップルが有名になり人々は商品を買うのかの理由を述べている。


また、人々をインスパイアするの必要な要素を、what how whyという単語を使ってわかりやすく説明してくれている。


人々は皆自分が何をするのかを知っている。


その中の何人かはどうやってするのかを知っている。つまり、何か専門的な知識がある。


しかし、なぜするのかを知っている人は極めて少ないのである。



うーん。百聞は一見に如かず。一度ご覧あれ~


how great leaders inspire action




iPhoneからの投稿
好きなことをしたいのに、それを諦めてしまう人がいる。


考えられる理由は、


急激な変化を恐れる。

自信がない。

失敗したらどうしようと考える。

リスクを恐れる。


これ以外にもあるだろうが、これらの理由があげられる。

自分が何が好きか、したいのかわからず苦しんでいる人たちに比べて、好きなこと、したい事がある人は恵まれていると思う。

なのに、もったいない。残念だとも感じる。


世の中そんなにあまく無いんだよ。

綺麗事なんだよ。


そう言われるかもしれない。


でも、それもまた言い訳なのではないか?


たとえ、上手くいかないとわかっていたとしても、0.1%の可能性があれば諦めない。


そんなバカな(いい意味で)大人が何人いるだろう?



エジソンの名言でこんな言葉がある。



人生における失敗者の多くは、
諦めた時にどれだけ成功に近づいていたかに
気づかなかった人たちである。





諦めた時点で夢はなくなってしまう。


stay hungry stay foolish.

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