今日、お客さんの財布の紐が緩くなる瞬間というか

お客さんを自分が操作しているなーと感じる瞬間があった。


はじめは、「こんな高い商品買わないぞ」って雰囲気を醸し出していたのに

商品の説明を一通りし終わって、
何気ない話をしてみると
徐々に心をひらいてくれて…

私を信用してくれたって事だから
自信を持つべきなんだろうけど

でも、なんか自分の言いようによって
お客さんの心を動かせる
お客さんに商品をたくさん買ってもらえるので
なんか、怖いですね…


売れば売るだけ、恐怖心でいっぱいになる私は
きっと商売には向いていないのでしょう。


この時期になると、卒業する学生が卒業論文の執筆でヒーヒー言うと思うのですが、私もその一人です。

限界なんて、自分が定めただけであって
実は存在しないんだなーと新たな気づきを得ました。

はい。
もういつか倒れるんじゃないか?というくらい、毎日学校へ通い、せっせと文章を書いております。

大学生活五年間の中で
今学期が一番頻繁に学校に通っていると思います。

学校が好きと言うよりかは
行かないと、研究室にいないと
罪悪感に襲われるのです。

これは、病気です。





「大学を簡単に卒業できると思うなんて100年早いんだよ!」
最近、色んな人から
資金出すからカンボジアで稼げるようになったら、
"let me know"って言われるんだけど

正直、よくわかりません。


そりゃ、日本の企業がカンボジアに進出すれば、カンボジア経済は潤う(だろう)し
問題ないのかもしれないけど


今のような発展がずっと続くとは限らない。
儲けられないのに、カンボジアでビジネスするという考えもないだろうし
(客観的に考えて)

安定して、ずっと稼げる土台を作れたら
喜んで引き受けるのになぁー


とりあえず、精神的に追い詰められるまで
バリバリ働きますよ。
早く働きたいですぞ。