高野悦子著の「二十歳の原点」である。


あるときは、批判的に、あるときは、距離を置いて、また、距離感を感じて

そして、あるときは親近感を持って、と、いろんな気持ちで

何度も何度も読みました。


20歳の著者の日記を、38歳の俺が読んで、考えるのも

いやはやではあります。


前述の通り、僕の本は、未だ箱の中なので、

読むことはできないのですが

よくまとまっているHPがあるので、それを見て、色々考えています。


http://www12.ocn.ne.jp/~chi0010/