国際バイオEXPO(最終日)の報告
6月16日と7月2日のブログでもお知らせしましたが、埼玉バイオプロジェクトが第8回国際バイオEXPOに出展しました。
今回は最終日(7/3)の様子を報告します。
最終日は、午前中に、ブース内でミニプレゼンテーションを実施しました。
プロジェクトの参加企業であるジェナシス(株)の北村幸一郎様と(株)エンプラスの大瀬琢人様に、プレゼンテーションをしていただきました。

【北村様のプレゼン】
北村様には、「高速分子進化技術(eRAPANSY法)による、がんやアルツハイマー病の医薬シーズ開発」のテーマでプレゼンテーションをしていただきました。

【大瀬様のプレゼン】
大瀬様には、「精密微細加工技術を駆使したMMV基盤の制作」のテーマでプレゼンテーションをしていただきました。
午後には、プレゼンテーション専用会場で、「埼玉バイオプロジェクトのご紹介」のタイトルで、プロジェクト全体についてプレゼンテーションを行いました。
プロジェクトの概要について、当公社の草木稔篤コーディネータがプレゼンテーションしました。
研究内容について、研究統括の埼玉大学の伏見譲特任教授、テーマ1代表の東京大学の太田邦史教授、テーマ2代表の埼玉大学の西垣功一教授にプレゼンテーションしていただきました
共同研究について、片倉工業(株)の宇佐美昭宏様、(株)ライフテックの武居修様にプレゼンテーションしていただきました
最後に、埼玉県が連携する産学連携4プロジェクトについて、埼玉県新産業育成課の荏原美恵様にプレゼンテーションしていただきました

【草木コーディネータのプレゼン】

【伏見特任教授のプレゼン】

【太田教授のプレゼン】

【西垣教授のプレゼン】

【宇佐美様のプレゼン】

【武居様のプレゼン】

【荏原様のプレゼン】

【プレゼン会場の様子】
当初はお客様が集まるか心配しましたが、50名の座席が満席となり、立ち見のお客様が出るほどの盛況ぶりでした。

【司会の当公社福山さん】
今回は最終日(7/3)の様子を報告します。
最終日は、午前中に、ブース内でミニプレゼンテーションを実施しました。
プロジェクトの参加企業であるジェナシス(株)の北村幸一郎様と(株)エンプラスの大瀬琢人様に、プレゼンテーションをしていただきました。
【北村様のプレゼン】
北村様には、「高速分子進化技術(eRAPANSY法)による、がんやアルツハイマー病の医薬シーズ開発」のテーマでプレゼンテーションをしていただきました。
【大瀬様のプレゼン】
大瀬様には、「精密微細加工技術を駆使したMMV基盤の制作」のテーマでプレゼンテーションをしていただきました。
午後には、プレゼンテーション専用会場で、「埼玉バイオプロジェクトのご紹介」のタイトルで、プロジェクト全体についてプレゼンテーションを行いました。
プロジェクトの概要について、当公社の草木稔篤コーディネータがプレゼンテーションしました。
研究内容について、研究統括の埼玉大学の伏見譲特任教授、テーマ1代表の東京大学の太田邦史教授、テーマ2代表の埼玉大学の西垣功一教授にプレゼンテーションしていただきました
共同研究について、片倉工業(株)の宇佐美昭宏様、(株)ライフテックの武居修様にプレゼンテーションしていただきました
最後に、埼玉県が連携する産学連携4プロジェクトについて、埼玉県新産業育成課の荏原美恵様にプレゼンテーションしていただきました
【草木コーディネータのプレゼン】
【伏見特任教授のプレゼン】
【太田教授のプレゼン】
【西垣教授のプレゼン】
【宇佐美様のプレゼン】
【武居様のプレゼン】
【荏原様のプレゼン】
【プレゼン会場の様子】
当初はお客様が集まるか心配しましたが、50名の座席が満席となり、立ち見のお客様が出るほどの盛況ぶりでした。
【司会の当公社福山さん】
今回の第8回国際バイオEXPOへの出展にご協力いただきました多くの皆様に厚くお礼を申し上げ、今回の報告を終わります。