おはよ~
昨日はヒョンジュンペンのTちゃんと銀座へ行ってきたよ~
招き猫を買いに!!
? ? ?
だよね~
私も Tちゃんになんで銀座?って聞いたら…
招き猫を買いに行きたいって返事が返ってきて…
? だったんだけど… まっいいかって思って
銀座に向かう電車の中で聞いてみたら
ヒョンジュンが買った招き猫を買いに行きたいんだってことだったの
招き猫 = 商売繁盛 だよね~?
でもね… 招き猫の手が反対なんだよ!!
右手で招くのは金運 左手は人を招くんだって
黒は魔よけみたいだよ!!
しかも お手頃な値段!!
これと同じのを ヒョンジュンが買って行ったらしいよ~
見たら かわいくて 2つとも買ってきてしまった(^u^)
銀座で買い物してから上野に行ってきたよ
アメ横でランチをして買い物をして帰宅
イイことありますように!!
ソンモ 「おかえり~ 今日は早かったねっ」
一途 「たまにはねっ! ソンモと一緒にいたいし…」
ソンモ 「一途とボクの好きなカルボナーラ作るよ」
一途 「手伝おうっか?」
ソンモ 「いいよ お姫様は座ってて チュッ❤」
ソンモはキッチンへ向かった。
ソンモ 「うわっ」
一途 「ソンモの背中って広いね」
ソンモ 「もうダメだよ! ほら 離れて」
一途 「え~ 離れたくないな~」
ソンモ 「だってボクが抱きしめられないでしょ」
一途 「ふふっ じゃあ このままでいようかな~?」
ソンモ 「イジワル姫は こうしちゃうぞ」
一途 「キャッ」
ソンモは一途を お姫様抱っこをしてソファに連れて行った。
ソンモ 「ここで おとなしく待っててねっ チュッ❤」
一途 「は~い」
ソンモ 「チュッ❤ 後でねっ」
ソンモ 「できたよ~」
一途 「……」
ソンモ 「寝顔も可愛いけど… 起きて チュッ❤」
一途 「いい匂い」
ソンモ 「あっ 寝たふりしてたの?」
一途 「だって~ 待ちくたびれたんだもん」
ソンモ 「はい あ~~ん」
一途 「 っん おぃひ~」
ソンモ 「どうぞ」
一途 「いただきま~す」
ソンモ 「ごちそうさま」
一途 「美味しかった~ 後片付けしてくるねっ」
ソンモ 「いいよ ボクがやるから」
一途 「王子様は座っててくださいなっ」
一途 「キャッ」
ソンモ 「後片付け終わったんでしょ?」
一途 「コーヒー入れるから待ってて」
ソンモ 「待てない!!」
一途 「ちょっ…」
ソンモ 「おとなしくボクに食べられてねっ チュッ❤」
遊びに来てくれて ありがと~(^u^)


