こんにちは~
あの~ ソンモは、どこでしょ?
ソンモの仕事始めって… いつなの?
ソンモ…
みんながソンモのために…
ソンモのCD化のために力を合わせてるんだよ!!
でも、驚かせたいから… まだ黙ってるね❤
うれし泣きするか…
くしゃくしゃの笑顔になるか…
どっちのソンモも見たいねっ❤
ソンモ 「今、何時?」
一途 「もうすぐ6時だよ」
ソンモ 「今日はボクが晩御飯作るね~」
ソンモ 「一途の好きなカルボナーラ出来たよ❤」
一途 「美味しそう~」
ソンモ 「その顔が見たかったんだ~」
一途 「料理の上手な彼氏で良かった~」
ソンモ 「ボクは可愛い彼女で良かった~」
一途 「なに言ってるの… まったく…」
トゥルル~~~
ソンモ 『もしもし、ゴニル? なに?』
ゴニル 『今、どこにいるの?』
ソンモ 『日本だよ』
ゴニル 『ってことは…』
ピンポーン
一途 「はーい」
ガチャッ
ゴニル 「あけまして おめでと~」
一途 「おめでと~ って…」
ソンモ 「なんで来るんだよ~?」
ゴニル 「いいでしょ!! 暇だったから」
ソンモ 「暇だからって… なんで一途のトコに来るんだよ~」
一途 「とりあえず 入って」
ゴニル 「お邪魔しま~す」
ソンモ 「まったく~」
一途 「そんなに怒らないの!」
ゴニル 「一途ちゃん ボクの分もパスタある?」
ソンモ 「ないよ!!」
一途 「も~ あるでしょ!! ちょっと待ってね」
一途 「はい」
ゴニル 「美味し~い」
ソンモ 「それボクが作ったんだけど」
ゴニル 「そうなの? 美味しい」
ソンモ 「食べたら帰ってよ~」
ゴニル 「なんで?」
ソンモ 「せっかく一途と2人っきりだったのに…」
ゴニル 「ね~ 一途ちゃん ジャマなの?」
一途 「そんなことないけど…」
ソンモ 「ジャマだよ!!」
ゴニル 「あっ 後でソンジェも来るようにメールしておこうっと」
ソンモ 「なんでソンジェまで呼ぶんだよ!!」
一途 「ソンジェ ミュージカル終わったら打ち上げあるんじゃないの?」
ゴニル 「一途ちゃんの家にいるってメールしたから、すぐ来ると思うよ~」
ソンモ 「食べ物も飲み物も何もないよ!!」
一途 「ゴメンね~ まさか来ると思ってなかったから…
でも、うちじゃ狭いから、どこかに行く?」
ソンモ 「その方がいいね」
ゴニル 「え~ 一途ちゃんのトコがいいな~」
ソンモ 「あのさ~ 一途はボクの彼女なんだけど」
ゴニル 「でもさ 超新星のマネージャーでもあるから
ソンモだけの一途ちゃんじゃないもんね~」
ソンモ 「っ…」
一途 「その辺にして、どうしようか? ソンジェのお祝いしないとね」
ゴニル 「買い物でも行く?」
ソンモ 「じゃぁ ゴニル留守番してて」
ゴニル 「ボクが一途ちゃんと行ってくるから」
ソンモ 「ダメ」
ゴニル 「いいじゃん」
ソンモ 「ダメだって」
一途 「も~ 2人で行って来て… 私が留守番するから」
ソンモ 「分かった。 ゴニル行くよ」
ピーンポーン
一途 「おかえり~」
ソンジェ 「ただいま~❤」
一途 「きゃっ」
ソンモ 「なにしてるの? ソンジェ離れて!!」
ソンジェ 「嫌だね~❤」
ゴニル 「あ~ ズルイよ~」
ソンモ 「とりあえず 中に入ってよ」
ソンジェ 「疲れた~」
ソンモ 「だから離れてってば~」
ソンジェ 「なんでソンモがいるの?」
ゴニル 「言わなかった?」
ソンジェ 「ゴニルだけだと思ったよ」
ソンモ 「一途はボクの彼女なのに…」
ソンジェ 「俺のマネージャーだよね~」
ゴニル 「僕たちのでしょ!!」
ソンジェ 「打ち上げしないで来たんだから…飲もうよ」
一途 「ビールでイイ?」
3人 「うん」
ソンジェ 「じゃぁ かんぱ~い」
きゃ~ こんな妄想してたら楽しくて止まらなくなる~
誰か止めて~
以上 妄想タイム終了!!
みなさんの協力
まだまだ ヨロシクお願いしますね~
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「ソンモ Only You,CD化応援企画」開催中!!
1/4~1/10まで、「Only You」CD化へのメッセージを募集しています。
皆さんから寄せられたメッセージは、集計、印刷して、
ユニバーサルジャパン、MAROO企画へ「嘆願書」として送付します。
是非沢山の協力をお願いします!!
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ヨロシクお願いします m(_ _)m
遊びに来てくれて ありがと~\(^o^)/



