『恋するメゾン。』第9話
裕一くん ほら やっぱりあんな格好で寝るから
具合が悪くなっちゃってる・・・^^;
アンドレイはメイサに気持ちを伝えようと日本語でどういったらいいか裕一に聞くが
体が弱いとからかわれた裕一は 正しくない言葉を教えてしまい、
裕一に教わった通りにメイサに言ったアンドレイは彼女を怒らせてしまう。
風邪をこじらせてしまった裕一は ますます具合が悪くなって
裕一が入院したと連絡をうけたミスクから 付き添うように言われたアンドレイは
メイサのことで裕一に怒りがおさまらなくて 病院には行かずに帰ってきてしまう。
裕一がユリに会いたがっているとアンドレイがついたうそを ユリは嫌そうに受けながらも
内心は喜んで病院に向かう。
そのころ・・・
レイカも 裕一の友だちから聞いて病院に駆けつけていた。
病室では ちょうど 裕一のおしりに注射をするところで(笑)
そこへユリも登場。
どちらが 裕一の0パ○ツをおろすかで大騒ぎに
結局は 看護師さんがやって・・
と 思ったら 場面きりかわって
もう済んでました(ちぇっ 爆)
気がついた裕一・・・
レイカ それにユリがいることを知って・・
むきをかえて 寝る裕一。
2人とも看病すると言い張っていたけれど、
結局レイカは 父親からの電話で帰っていく。
裕一の寝顔で遊ぶユリ。(うらやましいから 省略 笑)
翌朝 裕一が目を覚ますと そばにはユリが。
ベットにもたれて眠っているユリを見て
微笑みながら ユリの髪をなおす裕一。(うらやましいから 裕一だけ 笑)
目を覚ましたユリは 裕一と待合室へ。
昨夜 レイカから 裕一と2人だけの秘密を持っていると言われたユリは
裕一から聞き出そうと 自分の秘密を打ち明ける。
けれど、裕一の秘密は残念ながら聞き出せなかった。
退院した裕一は ホワイトチョコレートが大好きだと告白したユリのために
(この時の 裕一のなんともいえない 嬉しそうな微笑み・・・)
プレゼントされるユリがうらやましい~~~
なのに・・・
図書室で 憧れのジフ先輩と会ったユリ。
気を回した友達がユリを押して 先輩の上に倒れこむことに・・。
その後、外で また遭遇してしまった 裕一&レイカとユリ&先輩。
お互いを気にしながらも またぎくしゃくしてあてつけなことを言ってしまう裕一とユリ。
レイカに部屋を見たいとせがまれた裕一は
エリカを 部屋へ案内した裕一は
自分の本当の気持ちを エリカに伝えようとするが・・・
酔っ払って 戻ってきたアンドレイと友だち。
友だちの酔った行動で 停電になってしまう。
停電をなおしてもらおうと 裕一の部屋へ行くユリ。
レイカが部屋に戻ってきたと思い 自分の気持ちを話し始める裕一。
裕一の告白を 自分の悪口を言われていると勘違いしてしまうユリ。
アンドレイが裕一から教わった日本語とか、
この最後の裕一の告白をユリがカン違いしてしまうところは
吹き替えになると微妙にニュアンスが違っていて・・・
このシーンは韓国語で見た方が絶対いいなと思いました。
来月 字幕放送があるから、日本語吹き替えとどう違うのか
またチェックして見るのも楽しみになってきました。
次回 10話は
セオとミユの関係が進展!?
一方
金曜深夜 夜更かしが 楽しくなっています(笑)
韓国記事です。
http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1001225637
[インタビュー]超新星、 "国内での認知度離れた?刺激になる "
日本で荒々しい韓流ブームを巻き起こし、正確に自分の役割をしている超新星の五人のメンバー
グァンス、ソンモ、ソンジェ、ゴニル、ジヒョク、久しぶりに国内ファンたちに会った。
"Stupid Love"で国内舞台に立った超新星を見てファンの心は嬉しいことこのうえなかった。
これまで日本で活発な活動をしたから相対的に国内ファンたちは、超新星の顔を見るが
難しかった。
グァンス: "久しぶりに国内で活動するから不思議でもあって、本当に嬉しい気持ちがした。"
ソンモ: "今回の歌を発表して活動をしながら、順位にこだわらず、私たちがやりたい音楽をすれば、
いつか国内ファンたちも好んでくれるという信念で活動をした。幸いにもファン達もそうだし
関係者の方もそうで良く評価してくださったようだ。次のアルバムも今年中に出る予定なので、
そのアルバムのための過程だと思って気持ちよく終えた。 "
日本に比べて国内での認知度が相対的に低い。この部分の物足りなさはないかと
遠慮がちに聞くと、意外にも超新星は"クール"に答えた。
ジヒョク: "国内で相対的に人気がないと萎縮になったり、そんなことはない。
むしろもっと熱心にするべきを考えている動機になる。 "
ゴニル: "夢をかなえようと思うのに、その結果が良くない時があった。
しかし、その時期が私達をより強くさせた。 "
日本活動の初め、大変な点はなかっただろうか。
ソンジェ: "韓国で活発に活動をして日本に進出し、そのような場合ではなかった。
今になって考えてみれば、国内で活動する時や日本で活動する時や、最も大変だったことが
前が見えない点だった。韓国でもまだ席を捉えられなかった状態で、他の国で活動をするというのが
容易ではなかったようだ。また、文化の違いもあった。そのような部分を適応しようとたくさん努力した。
私達で日本語の勉強をしてそうした。 "
国内と日本を行き来して忙しいスケジュールを消化しているが、
それでも暇ができれば何をして時間を過ごしていることを知りたかった。
ジヒョク: "メンバー同士の旅行に行ったり、お酒一杯飲む。日本にいるときは、買い物をしたり、
ラーメンを食べに行ったりする。私たちはいさかいあればその時その時解きながら誤解の素地を減らす。 "
14年目のグループ神話が長い時間呼吸を合わせてきて、多くの後輩歌手らに手本にされている
超新星はグループとして、これからどれだけ長く活動を行うことができそうかというとすぐに
メンバーたちは、これまで以上に自信のある目つきを送った。
グァンス: "ファンの方々おられる限り本当らしい。素敵な言葉をするのではなく、
まだ始めて間もない新人の気持ちだとさらにそんな気がする。私たちが苦労して作ってきたものだから、
私たちはこれを逃さないで、本当に大切に守るだろう。 "
超新星は、より頻繁に国内舞台に立つ計画だ。グループ活動の新しい形を見せてくれて
大変な時間もお互いを応援してよく勝ち抜いてきた超新星であるだけに、
今後もっと素敵な姿でファンたちの前に立つという気がする。
ゴニル: "グループの活動だけでなく、個人別にも、様々な活動をしながら頻繁にファンたちに会うだろう。
多くの応援お願いします。 "
(SBS統合オンラインニュースセンター写真=キム·ヒョンチョル記者)
(SBS統合オンラインニュースセンターイ·ジョンア記者)
韓国でも 日本でも たくさん素敵な活動をして
いつまでも
みんなから 愛されて 親しまれるグループでいてほしいです。








































