ソンモ&ジヒョクくん主演映画「愛の言葉」

今日から公開されていますね。


Kstyleさんのインタビュー記事です。

超新星 ソンモ&ジヒョク主演映画「愛の言葉」“心に残る映画になってほしい”



―ソンモさんとジヒョクさん、2人の中でもこういう風にしようと話し合ったことはありましたか?

ジヒョク:2人が一緒に出るシーンがあまりなかったので、ソンモさんは今から始まる恋ですし、僕は過去の恋で、各自チン・セヨンさんを間に置いて愛を表現しなくてはいけないという立場だったので、実際に僕たち2人で話すというのはあまりなかったですね。

ソンモ:僕が演じるテオはジヒョクが演じるロミーが嫌いだし、ロミーにはテオがすごい邪魔になるし、それで2人のシーンを練習すると、自然な感じが出なくなってしまうので、撮影中はわざと楽屋とかでも離れていたんです。映画でも2人は初めて会うし、友達でもないので、それで距離を置くようにしていたんです。

―では、完成された映画を見てそれぞれお互いの評価はどうですか?

ジヒョク:最初撮影が始まったばかりの時は2人ともお互いのシーンのモニターチェックをすごく頑張って見てあげたりしたんですけど、やっぱりなんとなくぎこちなくなって、だんだん見なくなったんです。そして徐々に集中していくと、ロミーとしては2人のシーンはあまり見たくないというのもあって。それで、映画として完成されたものを見たら、本当に初めて見るシーンもたくさんあったんですけど、正直すごくびっくりしました。あまりにもテオそのものだったので、すごいなと思いました。ソンモは普段あまり自分の話をしないので、演技に対する情熱や才能が分からない部分があったんですけど、こういう才能があるんだなとか、こういった面があるんだなという、ひと言で言うと新しい発見がありました。

ソンモ:いやー、ありがたいですね。でもジヒョクじゃなく観客の皆さんに褒められたいです(笑)

―(笑) では、逆にソンモさんはジヒョクさんの評価がいかがですか?

ソンモ:僕はジヒョクの演技については上手なことを元々知っていたので、心配していませんでした。でも、さっきジヒョクが自分でも言っていたように、今回のキャラクターの性格が正反対で毎日毎日悩んでいるのを見ていて、プロ意識を感じました。最初は自分の感情やキャラクターの調節ができなくてピリピリしていたんですけど、集中して2日目からは上手くできたと思います。ジヒョクはかっこいい男のキャラクターなので、とても似合っていたと思います。





上映館が遠くて見に行けないかもTT

もっと近くにも来てほしい~。


あとでDVDになるとは思うけれど
できれば 映画館の大きなスクリーンで見たいです。