モデルプレスのサイトに4月27日発売の雑誌「Numero TOKYO」6月号についての記事があります。


http://mdpr.jp/k-enta/detail/1239052


超新星、「まさに天国から地獄」 苦悩と葛藤の2年間を語る


韓国出身の男性ダンスヴォーカルグループ・超新星が、4月27日発売の雑誌「Numero TOKYO」6月号に登場。インタビューの中で、「天国から地獄」とも言える大きな挫折を経験したデビュー当時を振り返った。



너와 나 ☆ YOU&I ☆

今年3月に発売された16thシングル「抱・き・し・め・た・い」でオリコンデイリーランキング2位を獲得し、5月から待望の全国ツアーもスタートする超新星。今でこそ華々しい活躍を見せる彼らだが、その陰には「毎日が不安との葛藤だった」という低迷期の努力がある。

2007年、韓国のヒットメーカーとして名高い有名プロデューサーのもと本国でデビュー。オーディションで選抜された期待の大型新人グループは、「初のPV製作費が3億円以上」という破格のプロモーションで世の注目を集めた。しかし、そのデビュー曲が当たらず「それまで優しかった大人たちから見限られた。そして、半年後にはステージに立つ機会すら全くなくなった。まさに天国から地獄(笑)」(グァンス)。輝かしい未来を夢見て芸能界に飛び込んだ6人だったが、スケジュールが埋まらないにも関わらず、毎日12時間のレッスンをこなすという辛い2年間を過ごした。

そんな彼らが2009年の日本デビューを機に再起を果たし、アリーナクラスの集客を誇る人気グループへと上りつめることになるのだが、インタビューでは日本と韓国を股にかけるグループならではの葛藤も明かされた。ソンモは「韓国と日本、どちらがメインか」という問いに対して、「そこは正直、複雑」と本音を吐露。日本での活躍が韓国で評価されたという点では、「僕らは日本育ちのグループ」でもあるとし、「そういう意味では、K-POPにカテゴライズされるよりJ-POPグループとして受け入れてもらえたら嬉しいという気持ちも本音」と続けた。

誌面では、リーダー・ユナクの兵役による活動休止がきっかけとなったグループ内の変化や、間近に迫った全国ツアーへの意気込みも告白。5人それぞれがお互いの印象や理想の恋愛観、休日の過ごし方などを語るQ&Aも掲載されており、親しみやすい素顔を垣間見ることができる。(モデルプレス)



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆




ソンモくんの言葉 重みがありますね・・・


彼らが感じてきた心の変化は

かけがえのないもの・・・


☆らしく ☆だけにしかできない活動を

これからも続けていってほしい・・・


よい思いも つらい思いも

ミルキーも

ずっと一緒に 大事に抱えて

ずっと見守って支えて

応援していきたいです。






Numeroのサイトでは

ソンモくんとグァンスくんのメイキングカットが追加で公開されています。


http://numero.jp/news-20130416-choshinsei/



너와 나 ☆ YOU&I ☆

너와 나 ☆ YOU&I ☆