広島 行ってきました。
昨日 大阪公演も無事に終わって
LIVEの様子や 楽しさ、感動が あちこちで伝わっていますし、
もうほとんど記憶も曖昧になっちゃっていますが^^;
こんなに
ファンのことを 思って 考えて 愛して 大事にしてくれる
アーティストって ない・・・
それほど、
今回のLIVEは あったかい5人の愛情にあふれたLIVEでした。
ゴニルくん 撮影が終わったから 髪を短くして黒くしていました。
「短く切りすぎた」ってちょっと不満げに言ってたけれど、すごく似合っててかっこよかったです。
セットリストは アルバムの中からの曲もあったし、
韓国語で歌う曲もあったし、
「え?これ歌ってくれるの!」っていう 意外な曲もあったし、
なによりも 今回ははじめて 生バンドの演奏でLIVEしてくれたのが
私的には すごく嬉しかったです。
いつかは バンドで歌ってほしいって思ってたんですよね。
その方が生の臨場感がもっと出てくるし、アレンジもいろいろできるし。
まだ バンドのみなさんと絡むまではいかなかったけれど、
(グァンスくんはエアギターして少し絡んでましたけど^^)
これから どんどん息をあわせてLIVEを盛り上げて欲しいです。
それぞれ個人の仕事があって、練習時間が思うようにとれなかっただろうけど、
5人とも すごく楽しんで全力で歌って踊って魅せてくれて・・・
パフォーマンスも 斬新な振付を入れていたり、
アコースティックな歌声も聴かせてくれたり、
短い時間でいろいろと考えて楽しませてくれました。
最高に 盛り上がったのが やっぱりソロステージ!
広島は ゴニルくんのかっこいいセクシーなパフォーマンス(°∀°)
'Trouble Maker'
ゴニルくんって ほんとにヨジャ絡みのパフォーマンスは上手いですね。
あ、
今回のヨジャさんは ちょっとガタイのいい ホニョ子さんでしたけれど( ´艸`)
これが また似合っていて そんじょそこらのヨジャさんより
ゴニルくんを挑発する姿に嫉妬心を感じさせてくれて・・・(爆)
2人のねっとりとした?絡みが 艶かしくて 可愛らしくて(〃∇〃)
あちこちから歓声(悲鳴 ^^)があがるほど、すごく盛り上がりました^^
今回 私はアリーナの前方だったので、☆くんが花道に出たら右後方から見るかっこうになってて、
5人のパフォーマンスを 後ろから見る機会があったのもなんか貴重な経験でした。
5人 ほんとにLIVEをするのが楽しそうで、ソンジェくんがとってもご機嫌で
可愛らしいポーズをしたり、トークでも飄々としておもしろいことを言ってくれたり。
ソンモくんもよくしゃべって、よく笑って、よく脱いで(///∇//)王子降臨していました。
ジヒョクくんは 全力でかっこいい振りとハッピーな笑顔をそそいでくれて、
グァンスくんとゴニルくんは 歌のほかにMCをまとめたり 会場にアピールしたり
楽しく盛り上げてくれました。
もちろん、リーダー ユナクくんの素敵な歌声も・・・
シングル発売が楽しみですね♪
そうそう、
ゴニルくんの 萌えどころだったとこをいくつか。
動きが大きいためか、足の方へずりさがっていた
イヤモ二のモニターの直し方が男前だったこと。
「Are You Ready?」のかけっこ振付がめちゃ可愛かったこと。
「S☆S」の自分のパートが終わって後ろに下がった時
可愛い舌を出したとこ。
「Trouble Maker」 歌い終わって 猛ダッシュで花道をはけるとこ。
会場を見渡すときの やさしい表情・・・
思い出しただけでも ニヤけてしまいます(///∇//)
笑顔が とってもやさしかったゴニルくん・・・
ユナクペンの娘でもわかるくらいに、
言葉に気をつかいながら話してるのが感じられて、
それがすごくいじらしくて愛しかった・・・
でも、ほんとに 笑顔いっぱいで楽しんでくれて
会場を盛り上げて楽しませてくれて・・・
アンコールの一番最後に 私たちのいる方にきてくれて
深々と礼をして 感謝の言葉を言ってくれて・・・
いつだってあったかい心で愛してくれる
ゴニルくんの一生懸命な姿に 胸が熱くなりました。
やっぱり ゴニルくん 大好きです![]()
Go On With U
一斉に輝いた MWの光を しっかりと抱きしめてくれた☆くん。
最後の挨拶
ソンモくんの力強い決意、
ジヒョクくんが涙ぐんで 「今が幸せです」って言ってくれたこと
ゴニルくんの5.1から5.0 そして6.0へずっと続く大切な想い、
一生懸命思いを自分の言葉で伝えてくれたソンジェくん、
いつもMWを守り輝かせてくれるグァンスくんの言葉・・・
超新星というグループの ひたむきなかっこよさ
応援してきて 応援できることが
誇らしいと・・・
また 改めて 心から感じました。
まごころのこもった歌声と想いをプレゼントしてくれた超新星。
本当に 最高に幸せな時間を ありがとう。


