もういまさら~な気もしますが^^;
『恋するメゾン』第6話の"裕一"ゴニルくんです。
この回のゴニルくんはいろんな表情を見せてくれました。
図書館で勉強をしていた裕一。
席を離れて戻ってみると そこにはレイカのラクガキと一冊の本が。
レイカが探し出してくれたことに感謝して涙する裕一。
(この涙のシーンの ゴニルくんの表情がすごくきゅんとしました)
レイカが父に頼み込んで探した本。
高校時代を思い出すレイカ。
(詰襟のゴニルくん いいなぁ~こんな高校生(///∇//))
レイカは 裕一の手を繋ごうとするけれど、
ためらってしまう。
下宿へ帰って 居間で愛しそうに大事な本を見る裕一。
そのとき、
話を終えて 戻ってみると みんながにぎやかに席についていて・・・
大事な本は鍋敷きにされていて汚されていた・・
ユリの無神経な行動に腹を立てる裕一。
裕一がどうしてそこまで怒るのかがわからず
売り言葉に買い言葉・・
本の値段を見て 弁償すればいいんでしょと
ポケットにあったお札を裕一に投げつけるユリ。
(これは ちょっとヤだったかな・・・ 裕一でなくても傷つくよ・・・)
自分の価値観でものごとを見るなとユリに言う裕一。
翌日
ユリが大事にしていた自分でつくった衣装を
ぞうきんじゃないのかって言って放り投げる裕一。
学校の食堂で
一人で食事をするミユに同席を求める裕一。
自分と食べても楽しくないと言うミユに
食堂終了の時間がきて、早く掃除をして片付けたいアジュンマ登場(ヘリョンさん^^)
ろこつに邪魔者扱いして 掃除するアジュンマに
ミユは食事を終えて席を立とうとするけれど、
アジュンマのあまりの言動を見かねて
アジュンマが何を反論しても
そのうわてをいく言い分で
見事に ミユの立場を守った裕一。
ところかわって
憧れの先輩と映画を観に行こうと誘ったユリ。
先輩にうとまれ 足を怪我してしまって
思うように歩けない・・・
ほっておくことができずに肩を貸そうとするけれど、
ユリに おぶさるように言う裕一。
周りから冷やかしの目で見られて
恥ずかしがるユリ。
恥ずかしがってるユリを 何度もユリを揺さぶって
ユリには映画に行くのを断ってた先輩が・・・
2人で一緒にこれから映画に行くことを知り、
裕一をまき込んで 2人も映画館へ。
ユリの皮肉に
しどろもどろの先輩。
これみよがしに先輩に飲み物を頼んで
先輩との仲を見せつけるライバルのヨジャ。
水と油、犬猿の仲のような裕一とユリだけれど、
なんか衝突しながらも それが2人の気持ちの距離を
ちょっとずつ近づけているって感じですね。
まだ 心が通いあうって感じじゃ全然ないけれど、
どこで 2人の気持ちが急接近するのか
見逃せなくなりました。
また、裕一の 同じ下宿に住んでる人たちを
不器用な表現ながら 自分らしく
家族だと思って大事に接している姿が
ときおり見られるのが とても愛しいです。
次回は
このユリと先輩との仲に
またまた 裕一は巻き込まれていきます^^





































