昨夜のゴニルくんのツイ
수많은 사람들이 비좁은 도시에 모여 닥치는대로 자연을 망가뜨려도, 한포기 풀이 자라지 못하도록 아스팔트를 깔거나 나무를 뽑아버리거나 석탄과 석유로 공기를 오염시켜도 다가오는 봄을 막을 순 없다.
多くの人々が狭い街に集まって片っ端から自然を壊しても、一本プール育たないようにアスファルトを敷いたり木を抜いてしまったり、石炭や石油に空気を汚染しても次の春を防ぐことはできません。
この言葉・・
前にもつぶやいていたような気がしますが
何かからの引用なのかな。
春は まだ遠いようで 少しずつ栄養をたくわえ 芽吹いて大地の隙間から光を浴びるのを待っています。
人の想いもまた・・・ そうかもしれませんね。
久しぶりの
ゴニルくんの 日本語でのつぶやき
