昨日 ゴニルくんが出演する KBSのドラマ『アモーレミオ』の記者懇談会が行われました。



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超新星ゴニル、「画面の中の華やかな自分の姿が嫌」


アイドルグループ・超新星のゴニルが、「画面の中の華やかな僕の姿がすごく嫌」と話した。

ゴニルは28日午後、京畿道(キョンギド)・水原(スウォン)のKBS京仁(キョンイン)放送センターで行なわれた
KBSドラマスペシャル『アモーレ・ミーオ』(原題)の記者懇談会で、「実際の画面に出る僕の姿がとても嫌だった」
と話した。

彼は、「アイドルグループのメンバーとして画面の中の僕の姿を見たらすごく嫌だった。
だから所属事務所にヘアカラーをした髪を黒に戻したいと言ったほどだった」と話した。
またゴニルは、「今回のドラマ出演は良い機会だと思う。チョン・インウン先輩のアドバイスをもらって
演技している」と話した。ゴニルは今回のドラマで利己的で小心者で心配だらけのイ・ジングク役を演じる。

一方『アモーレ・ミーオ』は父親が娘を嫁に出す話で、26年前に起こった殺人事件の真相を暴く推理劇だ。
来年1月1日午後KBS2TVで放送される。


http://www.kstarnews.jp/news/viewContents/entame/1304651340






超新星ゴニル、「ドラマ出演で父の恩恵受けたくない」


超新星のゴニルが、「プロデューサーの父の恩恵を被りたくない」と話した。

ゴニルは28日午後、京畿道(キョンギド)・水原(スウォン)のKBS京仁(キョンイン)放送センターで行なわれたKBSドラマスペシャル『アモーレ・ミーオ』(原題)の記者懇談会で、「ドラマプロデューサーの父親の七光よりは
僕ひとりでやり遂げたい」と話した。

彼は、「実は父が放送局のプロデューサーなのだが、とても冷徹。どんな条件でもやってくれない。
今回のドラマ出演の時も同じだった」と話した。続いて、「でも父が僕に内緒で『アモーレ・ミーオ』の
台本を読んでいる。後ろで見守ってくれ、こっそり助けてくれる」と話した。
ゴニルの父親はKBSドラマ局のパク・スドンプロデューサーだ。
また彼の母親は『愛が花咲く教室』(KBS1TV、1994年)、『スタート』(KBS2TV、1996年)、
『スノク』(KBS1TV、2006年)等を手掛けたファン・スニョン脚本家だ。

一方『アモーレ・ミーオ』は父親が娘を嫁に出す話で、26年前に起こった殺人事件の真相を暴く推理劇だ。
来年1月1日午後KBS2TVで放送される。












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ゴニルくんとしてはアーティストとしての自分と俳優としての自分を意識して分けたいのかな。
嫌という日本語にしたら なんだか良くないニュアンスに聞こえるけれど、
ゴニルくんの言いたかったのは、ちょっとそんなんじゃないような気がします。


ゴニルくんのご両親が芸能関係の方だとは知っていましたが、
お父さまはKBSのプロデューサーなんですね。

自分の道は自分で開こうと努力を続けている息子を
ちゃんと陰で支えて見守っていてくださる素敵なお父さまですね。
ゴニルくんもちゃんと そんなお父さまのやさしさを感じていて、
きっと励みになっているでしょうね。

良い機会に出会えたのは 運だけでなくゴニルくんの力もだと思うし、
このドラマ出演で得たものを しっかりと身につけて
もっともっと可能性をひろげていってほしいです^^