脱力感と寂しさと。。。起きたもののボーと
したままの3人(-。-;)(_ _。)
「さぁ~ 動きますか~」「
行く時間考えて
動かなきゃなんないし~
」
「東大門まで行って ピアス見て~」
「荷物持って行った方が 時間しだいでは
戻って来れないよね~」とフロントへ。。。
清算するものは無いので キーを渡し
「カムサハムニダ~」
を出て 大通りへ。。。駅へ向かっていると
「ね~こっち
」「昨日あっちに屋台のテントあったし
方向的に向こうでしょう」地図や路線図を見ながら
あーだのこーだのやっていたら「どちらに行かれるんですか
」
流暢な日本語が背中の方から 聞こえてきましたΣ(゚д゚;)
「あッあの~トンデムンシジャンへ 行こうと。。。。」
「ここからですと そこの駅から乗って次で降りた方が。。。」
「歩くとしたら あちらの方へ行けばいいですか
」
「歩いてですか~(;^_^A ちょっとありますよう~」
「20分位ですか
」
「いいえ 10分か15分位ですかね~(^▽^;)」
「あちらに渡って 真っ直ぐ行くと行かれるんですが
途中地下道を使わないと 渡れない所があるんですが
行けなくはないですよ
」「ありがとうございました~」
「助かりました~m(u_u)m」「私もあちらに行きますから~」
「よかったね~ 日本の方
」
私達はガラガラとキャリーを 引きながら


歩いて行くと しばらくして前にさっきの女性が。。。
「私はこちらへ行きますが このまま真っ直ぐに
いらっしゃればミリオネとかに行けますが 地下道
大変ですけどその方が 良いと思います」と
わざわざ待っていて最後まで 親切にして頂きました
「ご丁寧にありがとうございますm(_ _ )m」
「いいえ~ お気をつけて~」 カムサ カムサハムニダ~
教えて頂いた通りテクテク ガラガラ~
「あ~ ここか~ 確かにぐるっと回るわ~」
「地下道だね~」「うん(;^_^A 」
「何処だっけ~」「dooda
」「ミリオネが~
ここでしょう~」「もう少し行ってみようか」
「あ~ あった~あれだ~」
「ね~ なんか書いてある~
」「え~もしかして
今日って休みってこと~
」「うん そうみたい」(;^_^A
「はぁ~(-。-;) まッまたのお楽しみが出来たし~」
「ちゃんと ある事も確認できたし~
」
切り替えの早いこと~(;´▽`A``
「じゃあ~ まずは朝ごはん食べに行こうよ
何処にする~
」「さっきカルグッスが
あるお店あったよ~」といいながら
キョロキョロ
「ここだよね」「うん どうする
」
「他まだ 開いてなさそうだし 入ろう」
出ました~ 行き当りばったり~(;´▽`A``
日本語が少し通じる見たいで メニューにも
日本語が書かれています
「何しようかな~ マンドゥあるよ~」
「キムチマンドゥ食べたい~」「いいね~」
「私野菜ビビンバ~」「あッ 私も~」
「手打ちカルグッスだって~ これにしよう」
「あ~ もう帰らなくちゃなんないんだね~」
「え~ かえれるんだね~え
」
「違うってかえらなくちゃって言ったよう~
」
来ました~「美味しそう~
」
「ビビンバ美味しいけどコチュジャン甘いね~」
「うん 辛くしたいな~」「〇〇ちゃん勝手に
味見していいよ~」「フフフ~では~ あらほんと~」
「マンドゥも美味しい~ 皮がもちもちしてる~」
また 当りのお店です
空いている席にコートを 置いていたらアジュモニに
「食事するからどけて~」と言われたので 食べ終わった
私達は清算して出ました(;´▽`A``
したままの3人(-。-;)(_ _。)
「さぁ~ 動きますか~」「
行く時間考えて動かなきゃなんないし~
」「東大門まで行って ピアス見て~」
「荷物持って行った方が 時間しだいでは

戻って来れないよね~」とフロントへ。。。
清算するものは無いので キーを渡し
「カムサハムニダ~」

を出て 大通りへ。。。駅へ向かっていると「ね~こっち
」「昨日あっちに屋台のテントあったし方向的に向こうでしょう」地図や路線図を見ながら
あーだのこーだのやっていたら「どちらに行かれるんですか
」流暢な日本語が背中の方から 聞こえてきましたΣ(゚д゚;)
「あッあの~トンデムンシジャンへ 行こうと。。。。」
「ここからですと そこの駅から乗って次で降りた方が。。。」
「歩くとしたら あちらの方へ行けばいいですか
」「歩いてですか~(;^_^A ちょっとありますよう~」
「20分位ですか

」「いいえ 10分か15分位ですかね~(^▽^;)」
「あちらに渡って 真っ直ぐ行くと行かれるんですが
途中地下道を使わないと 渡れない所があるんですが
行けなくはないですよ
」「ありがとうございました~」「助かりました~m(u_u)m」「私もあちらに行きますから~」
「よかったね~ 日本の方

」私達はガラガラとキャリーを 引きながら



歩いて行くと しばらくして前にさっきの女性が。。。
「私はこちらへ行きますが このまま真っ直ぐに
いらっしゃればミリオネとかに行けますが 地下道
大変ですけどその方が 良いと思います」と
わざわざ待っていて最後まで 親切にして頂きました

「ご丁寧にありがとうございますm(_ _ )m」
「いいえ~ お気をつけて~」 カムサ カムサハムニダ~

教えて頂いた通りテクテク ガラガラ~
「あ~ ここか~ 確かにぐるっと回るわ~」
「地下道だね~」「うん(;^_^A 」
「何処だっけ~」「dooda
」「ミリオネが~ここでしょう~」「もう少し行ってみようか」
「あ~ あった~あれだ~」

「ね~ なんか書いてある~
」「え~もしかして今日って休みってこと~
」「うん そうみたい」(;^_^A「はぁ~(-。-;) まッまたのお楽しみが出来たし~」
「ちゃんと ある事も確認できたし~
」切り替えの早いこと~(;´▽`A``
「じゃあ~ まずは朝ごはん食べに行こうよ
何処にする~
」「さっきカルグッスがあるお店あったよ~」といいながら
キョロキョロ「ここだよね」「うん どうする
」「他まだ 開いてなさそうだし 入ろう」
出ました~ 行き当りばったり~(;´▽`A``
日本語が少し通じる見たいで メニューにも
日本語が書かれています

「何しようかな~ マンドゥあるよ~」
「キムチマンドゥ食べたい~」「いいね~」
「私野菜ビビンバ~」「あッ 私も~」
「手打ちカルグッスだって~ これにしよう」
「あ~ もう帰らなくちゃなんないんだね~」
「え~ かえれるんだね~え
」「違うってかえらなくちゃって言ったよう~
」来ました~「美味しそう~
」「ビビンバ美味しいけどコチュジャン甘いね~」
「うん 辛くしたいな~」「〇〇ちゃん勝手に
味見していいよ~」「フフフ~では~ あらほんと~」
「マンドゥも美味しい~ 皮がもちもちしてる~」
また 当りのお店です

空いている席にコートを 置いていたらアジュモニに
「食事するからどけて~」と言われたので 食べ終わった
私達は清算して出ました(;´▽`A``