意外とへこむな。 | KAN's RooM

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なんていうか・・・まぁ、ごく普通の私生活ですよね(´・ω・)

オレが大きな壁に
当たってる時も
世界は同時進行する汗

ならオレにどうしろ
っていうんだよあせる

いくらルートを探っても
行き着く先は同じだったガーンダウン
だから、
切り捨てようと心に決めたひらめき電球
でも、辛かった
いつも心のどっかで考えてた
どんなに辛くても、
全然話せなくても、
寄り掛かってたんだガーン

離れると分かることがある
気付かないうちに
支えにしてたんだガーンダウン

あの人っていう支えが
こんなにも大きかったのが
ようやく分かったガーンダウン

相手にはただの
迷惑かもしれないガーン

正直、
支えを失ってふらついたガーンひらめき電球

だから、
自分の足で立とうと決めたしょぼん

いつになるか分かからないガーン

すぐには
忘れられないかもしれないガーンあせる

自分でもビックリするくらい
取り乱した汗

虚無感と絶望が押し寄せたしょぼん
これが
怖かったのかもしれないガーン
こんな時間が永久に
続けば良いのにニコニコキラキラ
夏休みにそう思ったニコニコ

でも、二学期になってから、
世界は動き出した
個人の思惑とは関係なくしょぼん
過去は
切り捨てなきゃならないガーンあせる

端から端まで、
全部良かったチョキ
こんな人は
二度と出会えないしょぼんひらめき電球
最初にそう思ったニコニコ

どうもできなくなったガーン
気づいたら全部遅かったしょぼん

この状況も推定したしょぼん
でも、いざ来てみたら
何もできなくなったしょぼん
ホント情けないよあせる

これでホントに
終わったかもしれないしょぼん

だから、ありがとう