復 活
復活しました
テニス肘 ![]()
もう長い間 なんともなかったのになぁ
いつも 帰りのバスの時間に合わせて
走り回って買い物するんだけど
右手が使えるように
全部左手に下げてるから
前回と同じく 左手がやられた
初めて整形外科に行ったとき
「テニス肘だな」 って先生に言われて
「先生 テニスは 今はやってないんですけど・・・
右利きだし 」
そう答えたら めっちゃ笑われた
こういう症状を テニス肘 と呼ぶらしい
ややこし名前つけるなや
あ~ それにしても 痛いなぁ
寒さが 肘にしみるゼ
取得
仕事帰りに パスポートをもらってきました
もう 随分前に 期限切れだったんです
家族の都合で
本当なら 何かあったとき
すっ飛んで行かなきゃならない場合もあるのに
面倒臭いのと その他 ややこしい心境などがあり
そのまま更新しなかったんです
セミナーも来年だしー とか グズグズしてたんです
そしたら 審査に通ってすぐ
パスポートナンバーと 有効期限を知らせろってことで
先週 急遽 申請に行ってきました
で 今日無事手元に ということで
別段 ニュースというわけでもなく
すみません
でも 写真がねー
免許にしても パスポートにしても
証明写真って ちゃんと撮れたためしがない
さっぶー!
朝から 冷たい雨
空気も冷たくて 耳も鼻も痛いくらい
キーン みたいな
なんでも 最高気温が 5度台だったらしいね
会社付近のビル風は 攻撃的だったもんな
仕事は 超忙しかった
やっぱり 師走なんだよなあと
改めて実感
あー でも やっぱり
この仕事 好きだなあ
忙しいけど 楽しめる
ひとと対話する仕事って いいなあ
もうすぐ 終わりだね
ブログネタ:2008年は○○な年でした
参加中袖擦り合うも
他生の縁 なんてことを言いますが
今日は 思わぬ方向から
お仕事のお話が
飛び込んで来そうな気配です
気配というのは
まだ 決定したわけではないので・・・
でも あまりに意外な展開だったので
ちょっと ビックリしてるわけです
ひとの縁って
不思議なものですねえ
自分の蒔いた種が
意外なところで 芽を出す
そういうこともあるんだなあ
今日は そんな感じです
何年になるかなあ
ブログネタ:朝起きて飲みたいもの
参加中昨夜のTV
昨夜 TVをザッピングしていると
ザ世界仰天ニュース で
催眠療法についてやってた
麻酔を使わず 催眠で抜歯したり
催眠療法士が 自ら自己催眠を使って
麻酔なしで 手首の手術をするという話
これって NLP関連の本で読んだ話だ
そう思って見ていると
一瞬映った看板に NLPの文字
やっぱりなあ
再現VTRの催眠誘導の部分は あまりにも雑な作りで
あれじゃあ 誤解を生みそうで 残念
催眠術とかって聞くと 大抵のひとは
5円玉をぶら下げて 貴方はだんだん眠くなる
なんていう場面を思い浮かべるかもしれない
NLPでいう催眠は 現代催眠と呼ばれるもので
ああいった 古典的なショウみたいなものとは違う
トランスに入るというのは 顕在意識が少し薄れて
潜在意識にアクセスしやすい状態
このトランス状態は 誰でも日々経験している
例えば 車や電車で
一定のリズムに揺られて うとうと
半分起きて 半分寝ているようなとき
周りの音も聞こえるし 揺れも感じてはいるけど
意識はボーっとしている
例えば 単純な作業を黙々と続けているようなとき
手は動き作業も目で確認しているにも関わらず
頭の中は 少しボーっとして 違うことを考えてたり
意図的に そういう状態を作るのが 現代催眠
仲居君が TV番組での催眠術体験を話して
全くのインチキみたいにちゃかしていたのが 残念
TVの力って 結構大きいから
ちょっと腹が立った
TVの情報を
そのまま鵜呑みにするのは 危険だ
冬の楽しみ
私の冬の楽しみ
今日は 大好物の粕汁を
大鍋一杯に作った
でも あっという間になくなるんだなあ
関東近辺のひとには あまり馴染がないらしいけど
関西では よく食べる
寒い夜のアツアツの粕汁
汗が出るほど 体が温まる
大根が これまたオイシイ
おでんといい 粕汁といい
冬は 大根がオイシイね
折り合い
折り合いをつける
以前は この言葉に抵抗がありました
悪い意味で とらえていたんですね
自分が我慢をする とか 自分を殺すとか
最近は 大切なことだな と思っています
対ひと 対仕事 ときには 対自分の感情
色んなものと 折り合いをつける
折り合いをつけるには
両方を尊重しなければできません
尊重するって
簡単にできることではないんですよね
自分の価値観に合わないことも
尊重して折り合いをつける
難しいことだけに
そういう能力とか 資質を身に付けたいなあ
そんなことを 時々考えます
ウレシイ
この前の審査で合格して
色んなひとたちから
おめでとうメールや おめでとうコールをもらった
審査結果を 心配してくれたひとたちに
ひとりずつ 順番にメールしていったときに
ああ 私にはこれだけ 報告できるひとがいる
結構時間がかかったから
そんなことを実感しながら
ひたすら 報告メールを送った
後から後から おめでとうメールが来た
つながってるなあ ってことだけで
うれしかったけど
中でも
自分のことのように うれしい
そう言ってくれたひとが 多かったこと
おめでとう だけじゃなく
うれしい って思ってくれた
そのことが とても うれしかった