退行催眠
横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
&催眠療法士 ちあきです
退行催眠では
年齢をずーっと遡っていって
色んなできごとを見つめなおして学びを得ます
当時の年齢では処理できなかったことを
今の自分ならどう扱うか?
当時の自分では気づかなかった情報を集めて
誤解を解いたり違う感覚を取り戻したり
そんな使い方が主流のようですが
年齢を遡って
自分が幸せを感じたときばかり拾って
幸せを再確認するってのもありかなぁ
アイデア次第で使い方も色々ですね♪
たくさんのリソースが満載ですから♪
NLPを学んでから
大抵の大きなできごとは既にやっつけてきたので
はて 何をテーマにしてよいやら・・・
とりあえず 何が出てくるか
無意識にお任せしてみよう~
私が体験したときは
そんなスタンスで始まりました
そこで出てきたものは~・・・
小学生のとき
高校生のとき
社会人になって新人OLのとき
3年ほど前
ぜ~んぶランチタイム!
なんじゃこりゃ~?という感じで
体験しながら笑っちゃったんですが
イヤ~な感じのランチタイムの記憶ばかりでした
普段は気づいていないけれど
どこか無意識では引っかかりがあったんでしょうね
そう言えば・・・と思い起こしてみると
ランチを約束するときに
場所を決めるのが苦手なことに気づきw
自分が決めた場所で
無理してつき合ってくれるんじゃないかとか
変な緊張感を持っていたことに気づきwww
先日阪井祐貴子さんとご一緒したとき
前日になんとな~く
あ あそこのお店いいかな~と思っていたら
阪井さんが
「ね~ね~ いいお店知ってるんだけど~」
提案してくれたお店がバシッと一致して
ほ~ これも無意識の力かしらん
笑っちゃうようなできごとでも
何かしら学ぶことばあるんだなぁ~ なんてね
お店選びに緊張することなく
心から楽しめたランチなのでした
これも阪井さんの人柄とか
お互いのラポールが前提なのは言うまでもなく
ですが・・・
人から見たら
そんなの単なる偶然じゃないの~?
なんて思われるかもしれませんが
私にとっては
妙に納得するできごとなのでした
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