「ある」という前提 | あなたの愛 足りてますか? 横浜・心理セラピストのブログ

「ある」という前提


横浜のNLPトレーナー
リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
ちあきです

自分の臨終に立ち会ってみて
現在の自分までの時間の経過と
その間に起きてほしい出来事をイメージする

タイムラインのワークや
言葉が世界を創るという意味などを考えていると
ふと気づくことがあります

「明日がある」という前提の下に生きているんだなぁ
ということ

不満や悩みがあるときには
なぜかそれが
ずーっと続きそうな錯覚に陥ってしまいがちですが

それも「明日がある」という前提があってのこと
マンネリの中にいると気づきにくいんですよね

重い病を克服した方や
余命を宣告された方が

生かされているという思いを新たにして
何か大きなことを成し遂げる

TVや映画などで そんな実話を見ることがありますが
「明日がある」という前提が外れることが
大きな力に変わることもあるのかもしれませんね

「人生において
 人の生き死に以外に大したことなどない」

昔読んだ宮本輝さんの本に書かれていた言葉ですが
この言葉を読んだときに
とても衝撃を受けました

この言葉はいつの間にか
自分の芯になっています

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