キスをしてくれませんか?
横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
ちあきです
息子さんが
インターナショナルスクールに転校して
日々の様々な出来事を発信してるブロガーさん
samurai-nadeshikoさんのこの記事
やるせない話しです
小学生が1年も学校へ通えない
1年もの間
周りの大人たちは何をしたんでしょうか
引っ越して転校するしか
本当に選択肢はなかったのでしょうか?
その選択は
親の判断?子どもの希望?学校の指導?
この出来事から学習したことで
子どもたちの脳には
どんな信念が付け加えられるのでしょうか?
「いじめ」という言葉を使うことで
子どもたちにどのような前提が埋め込まれるのでしょうか?
他の子どもたちを不快にさせる子どもには
どんな前提が埋め込まれて育ったのでしょうか?
そのときの思考や行動や反応や感情や感覚や
様々な要素が
「いじめ」という名詞に言い換えられることによって
封印されてしまったことは何でしょうか?
「いじめ」をしてはいけない
否定の命令になってはいないのでしょうか?
その言葉を使う大人たちは
「いじめ」の枠の中で不自由になっていないのでしょうか?
誰にとっても不自由なこんな出来事がなかったら
他のどんなことに時間を使えてたんでしょうか?
対症療法だけで諦めちゃってもいいのでしょうか?
オギャーと生まれたそのときには
純粋無垢な子どもたち
10年もしない間に
「いじめ」に巻き込まれる
大人たちは
そこから何を学ぶの?
東京リトルメイトの阪井祐貴子さんが
こんなことをおっしゃってました
「子どもたちはそれぞれ
本当に素晴らしいものを
たくさん持って生まれてくるのに
大人たちに
カエルにされちゃってる」
カエルを王子様お姫様に戻すキスは
あなたがしてくれませんか?
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