知りたくない?
横浜のNLPトレーナー
&リュッシャー・カラー・サイコアナリスト・ティーチャー
ちあきです
日々使っている言葉について
深く考えてみたことはありますか?
外の世界を認識するときも
それを内なる世界に格納するときも
情報を分析・分類するときも
他者との対話にも
自分との対話にも
言葉は非常に大きな役目を果たしています
NLPは脳を自在にプログラミングするものですが
神経言語プログラミングというくらいですから
言葉の役割は多大です
オギャ~と生まれてから
自然に身につけた言葉ですが
その言葉の使い方によって
制限が生まれたり
不自由さを身につけたり
あるいは 自由を獲得したりを
自然に繰り返してきました
NLPの2大言語パターン
メタモデル と ミルトンモデル
実はこのモデルを知っていると知らないのとでは
自分の世界が大きく変わってきます
ですが残念なことに
NLPに触れなければ学ぶことができません
NLP関連の本で学ぶことはできますが
少し難解に思えるかもしれません
さて
学びには4つの段階があるのをご存知でしょうか?
一番下が 無意識無能の局面です
・知らないからできない
・問題を問題として認識できていない
・マンネリ化している状態
知ることによって次の段階 意識無能に進むことができます
・問題意識がある状態
・知ってはいるが行動が伴わない状態
言葉に関して せめて
無意識無能の局面から脱出する人が多くなることで
日々の生活や周囲の人への影響に
変化が起こるのではないかと期待しています
特に 子育て中の大人の皆さん
お子さんに使う言葉を変えることによって
お子さんを洗脳から解くことも
そして 可能性を広げることにもつながります
そこで
この2大言語パターンに関するワークショップを
検討中です
少しでも多くの方に触れていただき
無意識無能の局面から脱出していただければなぁ
そんな風に思っています
いかがですか
あなたは知りたくないですか?