メタモデルとミルトンモデルの威力
NLPトレーナー&リュッシャー・カラーテスト・ティーチャー
ちあきです
昨日は 色彩心理診断三昧
たくさん診断させていただきました
NLPを学んでいて良かった~
そう思えた瞬間がたくさんありました
セラピーじゃないので
診断結果は曲げて伝えたりしませんよ
まずはそう伝えます
けれども
伝え方は工夫しますよ~
結果をお伝えすると必ず何かしら反応があります
その反応に応えるときには
NLPの2大言語モデル
メタモデルとミルトンモデルを使うのですが
その威力に
使ってるこちらがビックリすることがあります
え~ そこまで効く?
みたいな
表情が一変するんですよね
セラピーじゃないので
セラピーはしてないんですよ
けれども
両方の言語モデルを使うと
その人の中で
可能性が広がる瞬間というのがあります
これまで自分にとって不都合だと感じてたことが
一瞬にして輝きを持ったりね
何度も言うけど
セラピーじゃないんですよw
あ
でもメタモデルとミルトンモデルを使ってる時点で
すでにセラピーになってるのか
私の中では 診断とセラピーは別物だけど
受けてくださる方から見たら
どっちもあまり違わないのかな・・・