自分と話すとき
NLPトレーナー&色彩心理診断士 ちあきです
自分と話すとき どんな言葉を使ってますか?
どんな感覚を主に使ってますか?
うつ傾向にある方は
同じパターンを繰り返し繰り返し
使うくせがあると言われています
体に不快な感覚を感じると
同じ感覚を味わったときの
過去の感情とつなげる
そして その感情をじっくりと味わって
言葉にして自分と対話する
対話によって 感情が強化されたり誇張されたり
それがまたさらに不快感を呼び起こす
そしてさらに 体の不快感から
あのときの感情につながる
その間に 嫌な記憶の視覚イメージなどがあると
それがフラッシュバックとなって
繰り返し現れたりもします
このリンクをどこかで変えるためには
何かの感覚を入れるか
あるいは どこかの感覚を削るか
リンクの元になっているアンカーを潰すか
あるいは 新しいアンカーを入れるか
優先的に使っている感覚に気づく
感覚の連鎖のくせに気づく
気づくためには
感覚を鋭敏にする練習も必要ですね
NLP神経言語プログラミング
3日間ベーシックスキル習得ワークショップ
1月17日(日) 2月7日(日) 21日(日)
13:30 ~ 18:30
横浜開港記念会館
基本を知りたい 学びたい そんな声にお答えします
まずは なりたい自分への第一歩
今なら早割り +グループ割りもあり
先着12名様 お急ぎください!
こちらへどうぞ ⇒ワークショップのご案内
