あっちゃこっちゃ飛ぶよー
今日は 柏のクラスのみんなと飲み会の予定だったけど
台風でお流れ
ま 安全第一 君子危うきに近寄らず
庭が池に変身しましたがな~ 次は何に変身するのか?・・・
さて オクスリの話からちょっと飛びますよ~
前回の記事で
楽な方楽な方へ逃げる って書きました
もちろん 強靭な精神力をお持ちの方は この限りではないでしょう
楽じゃない方向を選ぶのがお好きな方もいるでしょう
自分はそうだと思う方は 今回の記事は見なくていいですよ
それじゃ 自分は楽な方に逃げちゃうって方
NLP = 脳の使用書 を使った場合
自分の持ってるものは全て使えるってことをまず知ってください
だって自分が既に持ってるものですからね
使いたいときに使えて当然
楽な方に逃げるという持ち味を
都合の良いように使いましょう![]()
じゃあどうすんのさっ?
ってことですね
自分の望むこと = 楽なこと
こういう図式を脳の中に作っちゃうこと
楽な方に逃げるのですから
放っておいてもそっちに向かうという算段
そのために何が必要か?
まず 自分が本当に望んでいることを知る←これ一番重要
ここを勘違いしてちゃ 途中で息切れしたり
何か違うゾって違和感から ストレスに変じたり
自分のことでありながら勘違いしていること
案外多いんですよね
心の奥底に聴いてみて 確認する必要があります
次に イコールの図式を作るためには
過去にあった数え切れないほどの
楽な体験 嬉しい体験 気持ちいい体験
そんな素晴らしい体験の記憶や感覚を使います
これももう 過去の実際の体験ですからね
自分の中にしっかり備わって いつでも好きなときに使えます
そんな体験ないわっ
って怒ってる方います?
美味しいもの食べて う~ん幸せ~
とか
汗ダラダラでクーラーの利いた部屋に入った瞬間
あ~ 生き返る~
とか
お風呂上りに
冷えたビールをグビっと飲んでプハ~
とか
部活でがんばって辛い練習に耐えて優勝した~ とか
数え上げれば いっくらでもでてきますよ
そういうものを使って イコールの図式を作っていきます
実践するためには 練習は必要でしょうけどね
例えば
幼いころ ボタンが上手くはめられずにイライラしたなんてことも
毎日毎日やってるうちに
大人になれば いちいち目で見て確認しなくても
知らずに着替え終わってますよね~
あれとおんなじです
最近の若いひとたちは すぐに
ムリムリムリ
なんて言いますけど
まあそんなに簡単にムリなんて言わずにさぁ
できる方法を試してみましょうよね