我ながら
どうも。
私です。
エクリプスにデカールを貼ろうとしてお湯を沸かしました。
お湯にデカールを浸けました。
台紙が濡れました。
デカールを貼ろうと台紙からずらそうとしました。
ずれません。
もう一度台紙をお湯に浸しました。
台紙はもうグチョグチョです。
もうエエやろ。
台紙から離れません。
おかしい。
もう一度お湯に浸しました。
台紙はもうグッチョグチョです。
離れません。
なぜだ?
じっとデカールを見てみる。
え~っと、『マーキングシール』?
シール?
マスターグレードなのに?
あ、普通に剥がれた。
貼ってみた。
消毒よりも
どうも。
私です。
この休み前、会社の後輩の子との何気無い会話。
砂場で猫のウ○コ掘り当てて投げつけて遊んでた。
その手のままで駄菓子屋のお菓子モリモリ食べてた。
生き物手掴みで取っ捕まえて遊んでた。
その後輩、どう見ても平成産まれなんだけどなぁ。
昨今は某伝染病のおかげでマスク手洗いが当たり前。
そんな中にあって私は異なる考えも併せ持ちます。
この大気中には数多くの得体の知れない何かが常に在るものだと。
細菌然り、微細粉塵、毒性気体、有益物質含め渾沌と合わさりこの世は成り立っていると。
つまり、薬でさえ過剰に摂取すれば毒となり、微量の毒が体の働きを助けることさえある。
そんなバランスの上に成り立つ世界で『これは隔絶すべき』と言う話には些か同調しかねるのですよ。
そりゃね、致死性が高いとか重度の障害が残るとかは防ぐために動きますよ。
でもね、ウイルス除去率99.999%とかそんなのは何か釈然としないと言うか。
もちろんコロ○は人工的な物だと思われるので隔絶も有りだとは思いますがね。
要するに綺麗とは汚れの無い事ですけど、汚れを知らないままで人間って生きていくことなんて出来ないだろうと。
猫の○ンコを投げつけて遊んでいた幼き日を思い起こしながら。
それでは!





