たとえどうあれ | 横からはみだしてますZ

たとえどうあれ

どうも。


私です。


齢半世紀の私ですが、曲げられない矜持はあります。


ぶつからない様気を使っても納得のいかない事には「なぜですか?」と聞きます。


私は偉くなりたくなど無いのです。


給料は働いた結果に見合うもので良いのです。


大幅に年収が上がるからと責任ばかり押し付けられるのは御免なんです。


私と言う個人があって、その生活、守るべきものの為にお給料を頂かなければならないので嫌いなのに働くんです。


仕事が好きなのではなく、頂いたお給料の分を真面目に働き、その負担を少なくするためにアイデアを出しているに過ぎないんです。


課長部長になりたい訳じゃないんです。


本業の事は本業の方にお任せして、私は機械を直して対価を得たいだけなんです。


無駄に購入していた製品を直して出費を減らしたのも、壊れたからと棄てていたものを直して使えるようにするのも自分が直す事が好きな事だから。


間違っても仕事か好きだからじゃないんです。


勘違いして話を進めるなら辞めなきゃならんなぁ…


なぜ平和に過ごさせてはくれないのでしょうか?


悲しい。