訃報届く
どうも。
私です。
つい最近ですが、姪っ子が可愛がっていたウサギが死んでしまいました。
<在りし日の想さんとぷりんさん>
このブログでも何度か登場した事がある子です。
小動物はその心拍数を見ても分かる通り死が突発的なのです。
さっきまで元気だったのに突然動かなくなってしまう。
私も過去に飼っていたハムスターなどでは悲しい思いをしました。
しかしまさかぷりんさんよりも年下が先に行くとは思いませんでしたね。
姪っ子たちは泣いていたようですが。
ぷりんさんは相変わらずヘコついております。
<クッションを抱え込んでいるプリンさんのどたま>
この子とあとどれくらい一緒にいられるのか。
この子の名をつけた娘や息子と会わせてあげられるのか。
いろんな事を考えて少しだけブルーになっちゃったね。
できる限り長生きして欲しいものです。
可哀想ではなく、これが生き物を飼うという事。
その子の最期を看取ること。
その子達と最後まで良い関係を築くこと。
重要なのはいくらお金を掛けたかではなくどれだけ一緒の時間を過ごしたか。
明日もぷりんさんとお話しするとしよう。