雨降りの夕暮れに
どうも。
私です。
綺麗なタイトルで始まりました。
帰り道の風景です。
雨粒が車の窓を撫でながら滑り落ちていきます。
傘の花が咲き乱れてさながらお花畑にいるかの様なカラフルさです。
でも傘の花の根っこの部分にイモが付いていますが。
雨の中、佇む人がいました。
傘もささずに、ただ雨に打たれながら何を思っていたのでしょう。
その人に打ち付けた雨は頬を伝い、下から黄色いお水になって電柱にそそがれている。
じじいが立ちションです。
モノが見えてます。
某政党の幹事長みたいなじじいでした。
その先で別のじじいがよその家の塀に立ちションしています。
どうも雨が降ると立ちションをするのがこの辺りの風習のようです。
げんなりo(_ _*)o
