くれるって言うからもらってきた
どうも。
私です。
何かの棚。
おお・・・これは・・・良い物だ。
何に使うかは分からないけど手に入れて損は無いだろう。
こんなの売ってないしな。
細かな仕切りだからプラモの小間物を置いても良い・・・
単行本置いてもいいよね。
とにかく何かに使えるから、思いつくまでちょっと考えるのは止めよう。
止めると言えば私。
な感じです。
訳は色々と有ります。
間違いは早期に正さないとね。
耳が遠くなってきたのか私が近付いても気がつかなくて傍に立っている私にビックリする事が多くなってきた老うさぎ。
いまだにヘコつくのですがね。
ふと気がつけば定期購読していた例のアレもだいぶ堪ってきました。
中身が少々重複している事が多いように感じるのは御愛嬌。
こんな調子で150巻までいけるのかちょっと心配。



