闘え我らの 我らの仲間 ザンボット3・・仮組み1
どうも。
私です。
人んちに無断侵入を繰り返して水を置きまくる押し付け強盗を繰り返す私。
毒とか入ってないから。
では記事に参ります。
今回長いですから前後半に別けて参ります。
プラモなわけですがこないだザンボに手を出す事は記事に書いたと思うんですけどとりあえず全体のイメージを掴む為に軽く組んでみる事にしました。
1/248スケールとかホントかよ・・・
中身はこんな感じ。
古き良きプラモだ。
思わず「アトランジャー!!」と叫び出しそうだ
絵に描いたようなモナカ感。
挨拶代わりに「ザンボマグナム」を組んでみた。
と思ったら塞がってるし。
銃口を再現する気がゼロな所もアリイクオリティー。
お?
ポリパーツみたいなものが・・・・
全部円筒形なのが気になるな。
説明書を見るとやはり関節には伝統のこのパーツが使用されている。
スカスカにならない為に円筒の下部に微妙なボコボコが付けてあってそれが隙間にゴミを詰めたみたいになって関節の保持力を上げる様だ。
円筒の径をジャストフィットさせると言う頭は無いらしい・・・
先ほどの円筒形ポリ部品と併用しつつ肩関節になる訳だが・・・
全然しっかり保持できてねー・・・
自分の腕さえ持ち上げていられないザンボか・・・
うん、拳骨も安心の伝統製法だ。
そしてポリ部品を使用した手首関節。
ポリが円筒だし受け側のパーツにもポリを固定する気ゼロなのでクルクル回る。
左腕も完成させたがこちらは肘がスカスカで垂直ダラリのノーガード戦法になる。
ではザンボット3仮組み前半はこの辺でいったん終了。
後半をお待ち下さい。









