復活しる。ケンプァーの巻
どうも。
私です。
何時までも凹んでいた所で仕方が無い。
そう思います。
悩んで好転する事なんて何も無いのですな。
そう。
いつもの自分になろう。
と言うわけでいつもの記事行きます。
おとついに記事にしたのにバグってハニーな感じになって速攻削除したのですよ。
この状態で前回の記事の最後だった訳ですが、これはこれで良いんですがね。
思い出したんですよ。
アソコで買ったアレの存在を・・・。
そう、akicyanさん
の所で購入したアレ・・・・。
メタルのバーニア(ラージ)。
こうやって比較してみてもやっぱ存在感が違いますよね。
リアル・・・っていうか高級感が漂います。
これを早速取り付けて見たい私。
何を隠そう、このパーツを使ってみるのはこれが始めての体験。
いわば「青い体験」なのですよ。
言い換えれば「エマニュエル夫人」と言ってもいい。
否、「プライベート・レッスン」かな?
どっちでも良い?
で、メタルパーツを取り付けたいわけなんですが、いきなり・・・
入りません。
当たり前?
だってぇ~、僕メタルパーツ使った事ほとんど無いもん![]()
どうしよう。
とりあえず入れられるように竿の方(突っ込む側)をけずらにゃならんの。
ゴリゴリゴシゴシと削ってみました。
微妙にゴムっぽいパーツなので削ると毛羽立ってきてイラッとします。
削りました。
亀の頭みたいだな。
これでさっきのメタルバーニアを挿入(インサート)してみますがなんかかっこ悪い。
そりゃそうだよね。
元々、インサートされる側が竿をズッポリと咥え込んでバーニアの根元をメカ側に接近させていたんですから、先っちょしか入れていないとバーニアの根元が削った部分までしか咥え込まない訳ですし。
そうなるとバーニアの全長が結構な長さだったので、竿の部分の長さも加味されて超長いバーニアになる訳ですよ。
まさに「馬並み」。
オマケにかっこ悪い。
このように根元までパイプカット!!してやりました。
それにしても、この画像を見ると「ゲルドルバ!」って叫びたくなります。
ちょっと似てない?
良いね。
それに外装を付けるとこんな感じ。
で、一応今のところはこのバーニア、太ももの装甲とは別可動で動かす予定。
なので、根元の穴が開いている部分にはプラ板でフタをします。
その時にも重宝するのがまたもやakicyanさんの所で買った「鉄腕ハサミ」。
もうチョキチョキと切ります。
Pカッターなんかより早い早い。
切れすぎちゃって困るのって感じ。
わ~・・・適当・・・。
今のところはこれでも良いの。
そうそう、今回の予定では大腿部のバーニアと背部バーニアをメタル化する予定です。
バーニアのスカートが短いのが大腿部用。
長い方が背部用で決まりかな。
で、このような正規組み合わせの使い方をするとどうしても余るパーツがあるんですよね。
スカートのみ。
で、勿体無いからこれも使います。
ここ。
このような分割の部品ですが、黒色のパーツの上部が可動に欠かせない、竿側のボール部分を咥え込んでバーニアの向きを変えるための重要パーツ。
これだけだと竿ボールを咥え込めないのでどうしても黒パーツの頭だけ必要だ。
で、外側のスカート部分は要らないのね。
こんな風にね。
ほら。
良い感じ。
こんな感じで。
よし、あとは太ももバーニアの可動について考えなくてはね。
では本日はこんな感じで。


















