ラルザクと僕
どうも。
私です。
今日も参りたいと思います。
早速ですがこの写真をご覧下さい。
首をいじり、肩間接に手を加え、
これ以外にも武器の作成を行い、最早手を加えられるところは無いかとも思ったのですが「いじれ!」と言うある意味卑猥な命令電波がイスカンダル方面から飛んでくるので考えてみました。
分かる訳も無いのですが、モノは自作部品とキットで余剰パーツになるヒザの部分。
これにポリパーツで可動する様に手を加えたもの。
これをどうするのかと申しますと、
ほら、これって弱そうじゃない?
弱点っぽくない?
私なら狙うね。
狙い撃つね。
だってこの部分弱そうだモノ。
暫定ですけどね。
こうなりまして・・・・
間接保護の増加装甲ね。
どうだろうか?
私の意見としては右側だけに装着して左右非対称にしてやるとカッコいいのではないかと思ったりします。
とにかくもう1本片腕作って具合を見ないと・・・・。
って言うんで作っていたら、やっちゃった。
穴開ける位置間違えちゃった。
私、ドンマイ。
で、とりあえず両腕作った今の状態をご覧下さい。
どうでしょう?
自画自賛ですいませんがカッコいいと思うのですが・・・・。
後はオリジナル武器の装備と私の鬼門、「塗装」です。
せっかく良い感じに出来たラルザク。
塗装で台無しにしないように気をつけなくちゃなぁ・・・・。
と言う訳で今回はここまで。







