
情報ソース: http://www.gizmodo.jp/2011/09/post_9374.html
視覚表現というものが結構好きでしてね、
上記のようソースのものとか最近結構みてます。
なんでも青の部分と緑の部分がありますよね。
この2色の部分、同じ色らしいですよ。
間のピンク色が微妙に違う色をしているので
全体でみると全く異なる色にみえるそうです。
もともとは視覚表現という言葉も
アニメーションをつくっているときに
『実験的』だとか『視覚的』な意味合いを込めて
視覚表現というものを試していたのですが
『視覚トリック』のようなレベルまでくると
本当に錯覚って恐ろしいなと感じます。
立命館大学文学部人文学科
心理学専攻教授である北岡明佳さん著者の
『錯視大解析』という本がとにかくものすごい。

情報ソース: http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/
こちらもホームページをみてみるとすごいことが起きていますね。
現実ももはや、ファンタジーの世界になってしまいそうです。
映像やアニメーションを制作していると、
このようなものに惹かれてしまいますよね。