私は何年か前に中央大学総合政策学部に入学・卒業した人間です。
男なのに声が高い私が、教師・学生から男なのに声が高いがために受けてきたいじめの数々を闇に葬ってはならないとの思いから、いじめの真実を書きます。
私は何年か前に中央大学総合政策学部に入学しました。そして大学1年の時の英語のクラスの教師がKという女性教師でした。(今も在籍しているのかどうかは分かりませんし、興味もありません)そのKはまさに鬼のような頭を持つ人間で、男なのに声が高い私はこのKという鬼のような頭を持つ教師から差別を受けることになります。
ある日、そのKという鬼のような頭を持つ教師は風邪を引いて声がガラガラでした。そして出欠確認で男なのに声が高い私が返事をしたところ、Kという鬼のような頭を持つ教師が「あなたみたいな声になっちゃった。アハハハハ」とバカにしてきました。男なのに声が高い私は、声が女性的であることにとても大きなコンプレックスを抱いていました。そのため、この出来事に男なのに声が高い私は大きな精神的ショックを受けました。
しかも、Kという鬼のような頭を持つ教師はジェンダー論的な授業もしている人で、現に英語の授業でLGBTに関するビデオを観せられたこともあります。普段、鬼のような頭を持つKは差別はいけない、色々な人間を認めていかないといけないと言っていたくせに、目の前にいる学生(男なのに声が高い私)に対して差別的な言動をしたのです。
声なんて生まれつきなものなのでどうしようもありません。それをバカにしてくるというのはいじめ・差別以外の何物でもないですし、ましてそれをジェンダー論的な授業をしている大学の教師がしてくるというのは絶対に許せないことです。このKという鬼のような頭を持つ人間は、よく教師なんてやっていられるなと思います。自分の行いを深く反省してほしいです。今でも男なのに声が高い私は、この出来事が毎日トラウマのように記憶がフラッシュバックしてきます。その度に苦しい思いをしています。この苦しみをKという鬼のような頭を持つ教師は分かっているのでしょうか。