SNSでこういう投稿をしました。
ここから
が○の方はケーキを食べない方が良い
病気の人は
職場でもらうお菓子
いただいたお菓子
なども食べない方が良い
「ありがとう」と気持ちだけいただいておこう
が○患者にケーキを差し入れする人も多いけど、が○ん患者はケーキを食べてはいけない
ケーキ🍰は砂糖・小麦・乳製品・ショートニング(トランス脂肪酸)・添加物など悪いものだらけ
が○のエサはブドウ糖でがん細胞は正常細胞の何倍もの量のブドウ糖を取り込む
がん細胞は酸素を使わず、ブドウ糖を分解してエネルギーを作り出す「解糖系」という代謝を主に利用している
甘いものが欲しくなるというのは本人が求めているのではなく実はがん細胞が求めていること
美味しいもの食べさせてあげようと思って、悪気なくケーキを差し入れしてくれているため、感謝だけしておいてください😊
ケーキを我慢するというよりも、欲しくないという気持ちの余裕が大切
が○患者へは黒にんにくや緑茶とかがんに良いとされるものをプレゼント🎁などが良い
が○でない方はたまにケーキ食べるぐらい問題ないと思うけど、がんの方は気をつけた方が良い
ここまで
すると
「医者は何でも食べて良いと言った」
「好きなもの食べないとストレスで余計に身体に悪い」
と反論してくる人が殺到しました。
言いたくはないですが、
こういう思考だからが○になるのでは?
と思ってしまいました。
が○になるべきしてなっている
そういう思考・そういう生活してたら○んにもなる
そんな人ばかりです。
ほとんどの医者は食事療法は学んでいないし、
好きなものを好きなだけ食べた結果が○になった今がある可能性もあるということを自覚した方が良いです。
もちろん、が○の原因は様々な環境毒素が複合的に絡んでいます。
食べ物(農薬・添加物・粗悪な油など)からの毒
シャンプーなどの化学物質の毒
電磁波
ワ○○ン
シェディング
ストレス
睡眠不足
過労
何故、が○の人はケーキは食べない方が良いのか?
ここをしっかりと腑に落とすことができないと
「が○の人はケーキは食べない方が良い」
と言われるとストレスになってしまう
何故、が○の人はケーキは食べない方が良いのか
腑に落とすことができたなら
ケーキを食べないことでストレスになるということはかなり減ります。
我慢するではなく、ほしくなくなるということです。
ほしくなくなればそんなにストレスになることはありません。
そうするには腑に落とすことが大切です。
嫌々食事療法するよりも、それが大切なんだと理解して食事療法した方が効果は上がります。
何故、が○の人はケーキは食べない方が良いのか
こういうことを理解するには本を読んだりして、
自分から情報収集する
主体的に行動する
ことが大切です。
私自身も自分で調べ、自分が好きな食事をしているから
一般的な人が見たらビックリするような
健康的な食生活を毎日していてもストレスになりません。
ジャンクなものを毎日のように食べていてイライラしたり、
太っていたり、不調だらけの人よりもよっぽど健康的です。
自分で調べて、自分でやろうって気持ちにならないと
人は理解しないし、行動しない
何故、そうした方が良いのか腑に落とすことがとても大切というお話でした。
「医者は何でも食べて良いと言った」
「好きなもの食べないとストレスで余計に身体に悪い」
そう言う反論する人に聞きたいことは何故、あなたはが○になったのか?
ということです。
恐らく答えれないと思います。
病気になった原因を考え、生活を変えないと病気になった意味がありません。
こういう人は何も変わらいですし、何を言っても通じないです。
自分は変えることができても他人を変えることは難しいということです。