今日パパは正式に休職に入った


私だけが、ただただ、復帰と強く思いすぎていたのかもしれない


その為に沢山の方々を巻き込み、私も動き、話し合って、結果、私が思うよりあっさり、休職。


もう一度、パパがお気に入りの会社の鞄の中に、お弁当を入れて、送り出したかった


一日だけでもよかった