今回は、森山花奈 について語ることにする。
エンタ!371 を見るようになって、大勢の未知のアイドル候補の中で、なぜか、一番気になっているのだ(照笑)
初めに書いておくが、前回の森山花奈のエントリー でも書いたが、森山花奈は間違いなくメジャーへの道を進むと思っている。
賭けてもいい。
だからこそ、情け容赦なく、書きたいままに書く。
愛のムチか(爆)
番組を軽く紹介していこう。
元デジドルエッグ の桜井理香 、現デジドルエッグの森山花奈 、マラケ所属の小川ひな 、この3人が、温泉の中で立って自己紹介の後、スクール水着で温泉に入る。
これは森山花奈の自己紹介。
それから、スクール水着のまま、「頭・足上げ持久力競争」
「腕立て伏せ途中止め競争」
「背筋エビぞり競争」
の3つをさせられて、最後に負けた人が水鉄砲の罰ゲームを受ける。
そのストーリの合間に、3人のプロモーションビデオが流れるのだ。
森山花奈は1人でスク水温泉 の番組をリードし、競争も「真剣に」笑顔でやっていた。
これが筆者の心をくすぐってしまった。
筆者は、大学時代に(真剣に)役者を目指していたことがあるので、わかるのだが、森山花奈は軽そうなふざけ方を繰り返していたが、これは演技だと思うのだ。
笑顔をしているときの顔の筋肉に不自然さがある。
心ある人であれば気づくのではないか。
カメラ目線というか、カメラを意識した表情をしていること初めから終わりまで感じられるのだ。
この点で、他の2人とは圧倒的にインパクトが異なる。
何か苦悶をしているようで、これが苦悶好きの筆者の心を大いにそそる。
森山花奈 の心の中を見てみてみたい。
それにしても、下から見るとひょうたんのような顔だな、こりゃ。
自分のブログ「森山花奈のキモチ 」の写真では終始、うつむき加減なポーズだったが、ここではごまかせない。
おいおい、これずっと残るぞ、いいのか?
------- いいのだ、筆者が喜ぶ。
それから、森山花奈は鼻の穴が以外に大きいようだ。
開いてしまっただけかもしれないが。
鼻の穴が大きいのは悪くないけど。
それにしてもすごい表情だ。
崩れるときは思い切り崩れるのか。スキがあるのか?
それも計算内か?さすがに気を抜いてしまったか?
「背筋エビぞり競争」の演技が特によかった。
罰ゲームの水鉄砲でも、1人ではじけていた。
こうでなくちゃ!役者は。
プロモーションビデオでも森山花奈ただ1人、際立って可愛かった。
それを紹介。
四つんばいになって、甘えるポーズで這ってきて・・・
可愛いけど。
温泉につかるシーン満載。
君のような人を知ったことだけでも、エンタ!371
に入ってよかったよ。
これからも厳しく見守っていくぜ。
メジャーになる前にスキをいっぱい見せておくれ。
心が満たされる。
















