私のことを、私の本当の気持ちを、私が我慢して飲み込んで抑え込んでる気持ちを、誰もわかってくれないと思ってた。
(そりゃそうだ、誰にも本音を言ってないから、誰も気付かないし、誰にも伝わらなかった)
(我慢していることを、誰かにわかってほしかった、知ってほしかったんだけど、我慢して頑張っていることを利用されているだけ、としか思えなかった)
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でも私の身体は、私の感じたことや我慢して溜めていたことを知っていた、わかっていた、受け止めてくれていた、慰めてくれていた。
だから健康を害したり、痛くなったりダルクなったりするんだろう。
私は一人ぼっちと思っているけど、私の身体と二人三脚だったんだなぁ。
この身体がないと、私は生きていけないんだもんね。
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便潜血検査が陽性で、大腸の精密検査を受けることになる予定なんだけど、
大腸の筋肉反射ですごく痛い所と痛い所があり、困った、まずいと焦ってる。
もみほぐして、柔らかくして、大腸を守りたい。