Cs-1(シーズワン)のブログをご覧いただき
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Cs-1では、目先の成績だけにとらわれず、
10年後の「自分で生きる力」

育てることを大切にしています。

子どもたち一人ひとりと丁寧に向き合い、
日々、心を込めて学びの土台づくりを

サポートしています。



勉強が出来ない子と出来る子

習慣の違いについて〜〜






【出来ない子】

      ⬇︎

      ⬇︎

❶忘れ物が多い


忘れ物が多いと勉強できる環境を

        作ることができない

特にノートは後で見直して初めて

効果を発揮するものである

忘れる度にあちこちに書くと

いつどこに書いたのかわからなくなってしまう



❷嫌なことを先送りにする


先送りしても何も良いことはない

勉強が出来る・出来ない以前の問題として

『すべきこと』をしっかりやっているかどうか

が分かれ目である



❸「時間が無い」が

         口癖で計画性がない


「時間が無い」から勉強できないと

言っている人は

時間の使い方に無駄があるはず

もしくは

スケジュールに無理があるのかも知れない  


また

「時間が無い」が口癖の子ほど 

テスト前に一気に問題集を解く傾向にあるが

結局は時間が足りなくて間に合わない〜〜

これは「時間の使い方」というよりは

「計画的に勉強を進めること」ができていない



❹休日は寝ていたい

    生活習慣が乱れている


朝起きられない原因には・・・

●生活習慣のに乱れ

●意志の弱さ      〜〜の2つが考えられる





では・・・

勉強の出来る子は何が違う

のでしょう⁈





【出来る子】

     ⬇︎

     ⬇︎

❶メモをする習慣がある


メモの役割は大切なことを書いて

後で振り返ることである

公式など重要なことを書いたり

しなければいけないことを書いたりして活用する


メモは忘れ物防止だけでなく

理解を促すことになる為成績アップに繋がる




❷後回しにせず直ぐやる


典型例がプリント類の管理である

出来る子ほどプリントなどを直ぐに

クリアファイルなどに整理する

後でどこにいったのかわからなくならない為に

「直ぐやる」のとはとても重要

その場で出来ることはその場で直ぐすることが

ポイントである




❸期日を設定〜〜

    逆算し少しずつやる


少しずつやると言うと

「コツコツする」といった真面目な性格が

影響しているように感じるが

それだけではない

大切なのは期日を設定して逆算してやること




❹勉強ができるように

   工夫したり環境を作る


勉強の邪魔になる誘惑は少なくないので

その誘惑に負けてしまう「意志の弱さ」は

問題であるが

簡単には克服できないものである


出来る子はむしろ「意志の弱さ」を

素直に認めて誘惑に負けないような

工夫をしている




さてさて、、、

皆さんはどちらのタイプでしたか⁈



 

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