それ、誰得?何得?面倒くさい!


これが最近の私を埋め尽くす

キーワード。


ちょっとかわいげ失いつつあるよね。笑

ある意味未熟でかわいいか。笑

(かわいいに着地させようとしてます。笑)



社員Aさんのこだわりの業務指示を

私は心の中でさげすんでいるのです。

さげすんでは、

そうなるのも分かるよ、

少数精鋭ですものね?

という理解っぽいことを思いつつ、

結論としてはやっぱり私はそれを愛せないと

葛藤しています。


これ、もはや葛藤したいだけです。

と、この点は置いておくとして。


さげすむって

私以外の誰かや何かが私をそうさせるという

他責の極みですから、

体力使って疲れますから、

問い直してみました。


「人はみな、

それが必要だと思ってやっている。


それがその方にとっては

(その方が所属するコミュニティにとっては)

とても大切なことなのです」


大切と感じることに

おそらくは理由はいらない、


そう感じる、以上マル!


だから、

相手の「大切」を尊重するには

どうしたらいい?


私に問い直してみたよ。


もちろん、

心がすり減ったり命の危険や、

人格否定は問題外よ?


相手の「大切」を尊重するには

どうしたらいい?


この場合は淡々と相手の望みを行動する。

それが今の私にできること。

当たり前?

いえいえ、私はできません。


何かとこっちのほうが早いよ?

効率的だよ?

と、すがに自分色を出すタイプ。笑


待て待て、まあ待て。

それを実行する自由と相手の望みの

真ん中を見出すこともできるかもよ?


できないこともあるでしょう。

やってもやらなくても相手の好みも

私も一瞬一瞬変化していくものね。

できてもできなく、それはそれ。


命に関わらないことは

どちらでもおっけーよ。

(何度も言う。)


萎縮でもへりくだるでもなく、

淡々と相手と私の真ん中をいく。


それを信じて命を遊んでいきますよ!

休養を迎えるあなたへ、

お仕事に向かうあなたへ、

ぎゅ〜っとハグ💗