さて、セントマザーでの卵管造影ですが。
看護師さんが別の階に案内してくれます。
四階だったかな??
案内された部屋でレントゲン用の衣服に着替え順番待ち。。。
下調べをしていなかったからどんなものなのか分からずひたすらドキドキ
雑誌を読んで気を紛らわす。
この時には院長の話と内診のあとだったから、どうか卵管無事でいてくれぇーー!と心底願っていました。
院長との問診で、どんどんやっていきましょう!(治療を)という強い励まし?!を頂いていたので、自分の体に自信なし。
そして名前が呼ばれて手術台のようなものの上へ。
まさにまな板の上の鯉。
陰部をさらして医師を待つ。
卵管造影自体はあっという間で生理痛の腰がどーーんって痛い感じでした
そしてまたロビーに戻ってしばらく待ち、レントゲンを診ながら説明を受けました。
とりあえず卵管は問題なし
これでタイミング法がスタートすることになりました