
確か、私が19歳くらいの頃によく聴いていた曲で、ヤンチャでカッコいい青年が想像できる歌詞の曲があります


↑(あらら
真っ黒?)『♪DADDYS TOWN 』
…♪ラジエター洗い オイルを換えて
煙草と毛布とギターをバックシートに積んで
仲間とおちあう バイパスのドライブイン
今夜 シーサイドの奴等を叩き潰す…
歌詞がストーリーになっていて
ついつい聴いちゃいます


…♪いつもこぶし痛めて誰かと殴りあった
争う値打ちなんか何もない通りで…
まさに青春時代と言うか
省吾さまらしい表現です

結局、この主人公の青年は、生まれた町を出ていくのですよね

ヤンチャな青年が省吾さまだとしたら

こんなんかしら

↓

わぁ~
カッコいい~
…♪これが最後のファイティング
サヨナラのかわりさ
夜が明ける前に この町出ていく
good-bye little Daddys town
コンビナートのあかりに浮かんだ
good-bye little Daddys town
悲しいほど ちっぽけなMY home town …
そして、
ヤンチャな青年は大人になり
↓

こんなに渋くカッコ良くなられました

またまたカッコいい~

そして
今日のお気に入り
↓
素敵です

省吾さま
この私にも、good-byeした故郷があります

∽風見鶏∽